UBSブラジル・レアル債券投信

ある意味、頭が下がります。
毎月、毎月の新製品。写真も綺麗ですね。
ファンドラップの差別化か言い訳の次なる手段ですかね?
「未来の経済大国」と言うほどなら、いくらでも他の投資方法がありますがね。
せっかくですが、手数料で先日のTOBの儲けもなくなります。(苦笑)
まあ、信託期間10年で、団塊の世代資金とすれば、捌けなくはないかな?

体調

どうもすぐれない。(゜o゜)
時は金なりの精神で、不動産やらCFDやらに時間を割いた結果ですね。
このままだと、少しドクターストップになりそうです。
確かにここ1ヶ月、夜も連日、証券会社、不動産関係者、税理士との飲食で午前様の帰宅も原因の一つですね。
健康だけはお金で買えないので、医者の診断書を見て反省しました。
そう言った意味では、睡眠時間4時間の夕凪さんは凄いです。
今度、ゆっくり秘訣を教えてもらおうかな?
私はやはり6時間は寝ないと頭痛持ちになるみたいです。
薬で向かえるのではなく、一度、こちらも精密検査かな・・・
でも、のんびり休暇をとれば、すぐに新規に証券会社に口座を開設しに行きたくなるし、病院にもPCを持ち込む可能性は大きい。
やはり、電波の届かないところに旅行するのが一番かな(笑)

地球環境ビジネス株ファンド

案の定の勧誘がありました。
上限500億円ですが、地合もあり捌くのが苦労しそうですね。
販売手数料や信託報酬を考えれば、個別株式の購入やら両建ての方が妙味がありそうです。
昨年も水関連で痛い目にあっていますし・・・(笑)
まあ、購入にわたっては、IPOの担保が欲しいところですが、上場スケジュールや内容等も野村証券の事件の影響もあるのでしょうか、最近はなかなか簡単には教えてくれませんね。

アイザワ証券

特色を出そうと必死さは伺えます。
ただ、少し博打的な投資信託が多いですね。
結果は基準価格を見れば一目瞭然です。
ちなみに、私はここではIPOは苦戦している。
支店配分の少なさと多数の資産家のいる激戦区を選んでしまったのが原因と個人的には分析している。
担当には結構、お昼を御馳走いたしましたが・・・(笑)
いずれにしろ、支店移管をしなければと、アイザワ週報が自宅に届くたびに思う次第である。

三菱UFJ証券

前身の三菱パーソナル証券でIPO銘柄シンプレックスと出会わなければ、大げさかもしれないが、ここまで、株式投資に長く凌ぐことができたかは、正直言って自信がない。
そのくらい、思い出深い証券会社である。
また、IPOの当選方法にしては、ステージとは別に俗に言う支店裏ステージなるものの存在が一時期、ネットやオフ会ではよく暴露されていたのが記憶に新しい。個人的には、合併を繰り返すごとに疎遠になっている気もしますが・・・
いずれにしろ、今年初めて夜にも関わらず、支店に久々に伺うことになりました。
フューチャー・ビジョン(新規の投資信託の名称)の売り込みには間違いないが、日頃の交渉術で投信の購入はもちろん考えていないが、組み込み銘柄ぐらいは把握できればと思ってます。

ウィントン・パフォーマンス連動満期時元本確保型ファンド(豪ドル建)

英国のヘッジファンドという印象しかありません。
買いもしないのに(笑)、この手にしては、薄い目論見書でしたが、じっくり拝見しました。
でも、内容的には、本当に、素人にわかりにくく記載されております。
大きいところで、パフォーマンズリンク債とゼロクーポン債に分けるメリットは元本確保と謳うのは、自分で自分の首を絞めている気がします。
まあ、7月の営業電話はこちらか私募債のどちらかですね。
ちなみに、販売パンフの表紙の写真は嫌いではありません。

割安株チャンス2008(限定追加型)

大和とお付き合いのあるほとんどの方は購入しましたかね。
ちなみ購入をしなくても、定石とおり、辿り着けば、大和ネットについては、IPOの当選確率をあげることができるいい企画商品ですね。
でも肝心のIPOがありませんね。(>_<)
できれば、秋の目玉として、エミックやディナベックではなく、野村のおこぼれでもいいので、ヤッパやはてなクラスを主幹事で値ガサ(公募価格が高い条件)を希望していますが、難しいところですかね。

カブドットコム証券

こちらより、個人的にはイーウィング証券と日本オンライン証券に大変お世話になった記憶があります。両証券会社とも、私としては一番ネット証券の草分け存在として重宝しました。
ちなみにイーウィング証券は何故かキャラクターがカネゴンでした。
携帯ストラップとか今では値打ちものになりましたかね?(笑)
カブッドットコム証券においては、逆指値の特許や信用取引の審査の厳しさが、宣伝文句のカブコムのお客さまの信用評価損益率の好成績につながっているのでしょうね。
ちなみに、新規上場が決定した時には、IPOのブックビルディング時に上場お礼の電話?と購入株数の意図を聞かれました。今、思えば、ネット抽選より裁量抽選の存在の実態が確信にかわったときでもありました。

三田証券

革張りのソファーの印象が強いですね。
ネットウィング証券から廣田証券にも借入れは移行しています。
プロレスファンドなんか設定している場合ではない気もしますし、東証が上場すれば、その売却益で畳むような気がしますが・・・
会社自体は、しっかりお付き合いすれば、それなりの成果が貰える気もしますが、零細個人投資家には、敷居を何故か高くしている気もします。

証券会社訪問

私は時間がある限り、各社訪問している。
御承知のとおり、かなりの数の証券会社を開設しているので、平日の日中にまとめて伺うのは、かなりタイトなスケジュールになります。
それでも、某所(笑)に集中していますので、アクセスはしやすいです。
車のトランクで多量の菓子折りと格闘している姿を見ましたら、間違いなくそれは私です。
何故、そのようなことをするのかは明白です。
ネット証券と違い、伺って、電話が録音の原則の現状、対面でしか話すことや頂ける情報が必ずあるからです。
それに、逆の立場で、貴方が証券マンでしたら、開設時にしか伺わない客とまめに伺う客で、同じ預かり金額や同じ取引条件でありましたら、どちらのお客に好感を持ちますか?
もちろん、時には、菓子折り以外の物もお持ちすることを忘れずに・・・