野村新米国ハイ・イールド債券投資

明日発売の週間ダイヤモンドでは内容に関しては滅多切りである。
勿論、正論です。(笑)

一応、米ドルコースとユーロコースは前回、残高が伸びなかったのではずしてあります。

まあ、言い方は悪いが、この手を購入する人には通貨の金利はどこでもいいのでしょうね。

しかし、タイトルでこの段階で、十八番の「新」を使ってしまいました。
次なるネーミングはどうするのか?注目しています。(爆)

追伸
支店によって、どうも一押し投信が異なるのはどうしてでしょうか?
それとも顧客別に分けているなら、私に毎月分配はないと思いますが、口座開設時の顧客カードに安定志向等記載したせいですかね・・・

新光金融リカバリー・ファンド

東芝のPOを申し込むと自動的に販売資料が送られて来る方も多いと思います。

さすがに諸々で5.4%を超えると高いと感じますね。

また初心者には「ハイブリッド証券」という言葉も説明するのも大変だと思います。

幸いなことは、東芝の全ての受け渡しやら売却が済んでからの募集締切日なのが救いです。

なお、東芝の価格、更なる今年最後?の大型POの募集等々いろいろ考慮すると、多少のお付き合いは必要かもしれません。(苦笑)

追伸
どうでもいいですが、人間の体のイラストもなんとも言えませんね。
一度見てみて下さい。ちょっとセンスが・・・

横浜市債

証券会社でも販売しているのですね。
御丁寧にK証券から御案内が送付されて驚いています。
証券会社も必死なのはわかりますが、この利率やら応募者利回りで購入する人はいるのでしょうか?

横浜に愛着がある方、まちづくりをサポートする方、若しくは法人枠でどれくらい購入意思があるかわかりませんが、それでも売り切れたらある意味凄いと思っております。

ちなみに、お付き合いとしての考え方は、新規の投信、既存の投信の方が、断然↑であることは、言うまでもありません。(N証券・D証券談)

MICメディカル

まさかの応募割れ。奥が深いです。
まだまだグラウンドには銭が落ちています。(笑)

反省点としては、進捗状況を少しで聞き出せるように、証券会社の担当ともっと懇意にしなければなりませんかね。(苦笑)

後は、この銘柄が↑にいくのか↓にいくのかCACの動きに注視して参りたいと思います。
まさかの朝令暮改の再TOBもあったりして・・・

Lehman Brothers その9

久々の報告です。
ブルームバーグにリーマン関連の記事が出ました。

ブルームバーグニュース

また、証券会社の担当からも「管財人からの具体的なスケジュール等はまだ弊社には入ってきておりませんが、世界中にあるリーマンの資産を国境を越えて折衝しているようで現在やっとNYとアムステルダム双方の管財人が交渉に入った。」とのことです。

しかし、リーマンが保有する債券の数が数十万本あり、現在一つ一つ「債権者」のものと「債務者」のものとをすり合わせる確認作業が必要とのことで、この作業がかなりの時間を要するようです。

私の債券はいつにいくらになった戻ってくるのでしょうかね(苦笑)

東芝

どうも相性が悪い。
いや、腕が悪いのですね。(笑)
エントリータイミングと損切り日が全て裏目。。。
事前参戦はここ一ヶ月ロスカットの連続でした。
なんとか公募で取り返したいと思います。
となるともっと株価は↓になって欲しいですけどね。
月曜発売のオール投資、木曜発売のZAIと異なる予想していますね。
事前ヒアリングの感じだと、私の証券会社では、こちらも相反している競争率です。(゜o゜)

SBIフューチャーズ

不覚にも知りませんでした。
商品取引受託業務の廃止なんですね。
一時期、トレードしていた原油やガソリン取引の名残の雀の涙ほどの預かり金も返ってくるそうです。(苦笑)

よく投資仲間から「とうもろこしが熱い」とか「小麦が一番です」等の話は聞いておりましたが、如何せんよくわからんので結局放置してました。

廃止の原因も先日受け取った書類にも記載されておりません。CFDの影響等もあるのでしょうかね?

いずれにしろ、商品先物というより、この銘柄のIPOでお世話というか御馳走になったいう記憶のほうが当然ながら高いです。

ユー・エス・ジェイ

午後、一気に約定メールが鳴り出した。
何が起こったのだろうか?

原因を見ると、TOB価格を超えている。(驚)

投資仲間からも続々とメールやら電話やら・・・
更なる上乗せか御発注なのか?今、現在わかりません。

いずれにしろ移管中以外の方は、完璧なリスクヘッジやPOの事前預入金額ルール支店及び担当の方は、一気に売ったと思います。
まあ、更なる上乗せなら、それはそれでという事で・・・(汗)

やはり、注文だけは出しておくものですね。。。

野村グローバル半導体株0905

販売パンフのフレーズの「株価に底打ちの兆しか?」の「?」が金融リスクの説明上、重要らしいです。

つまり断言できない若しくは断言すると後々問題になるそうです。
いろいろ営業マンも大変ですね。

それにしても信託期間もあまりにも中途半端ですし、これは組み入れ上位銘柄はほとんど、個別購入できてしまいますね。。。

日経に掲載したとは言え、セールストークには苦戦するでしょうね。

週間ダイヤモンド

明日発売です。
「大手メーカー1000人の正社員を襲った退職強要」
「100万円減収に打ち勝つための家計3大コスト見直し術」
「親子3人300万円でそこそこに暮らす法」
と、タイトルとおり減給危機そのものです。

普通は、この手の特集が底と以前にも掲載しましたが、何故に株価は強いですね。
個人的にはショートかOPの格安のところを拾ってみたいです。

まあ、その前に東芝のPOとなりますがね・・・^^;

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