日立グループ その2

本日も振り回されました。(苦笑)
慌てての比例への再参戦。
結果論的には放置最強でしたかね。

残りは本体の資金調達に注目です。
選択肢は限られていますが、個人的には私の好きな展開になると勝手に予想しております。

ユアサも明日、飛行場で手仕舞いいたします。
しばし、日記はお休みいたします。

日立グループ

予想外の展開の発表となりました。
お盆やら選挙を控えこのタイミングとは・・・
300社のスクリーニングには入っておりましたが、仕込みはなし。
急遽比例での参戦。

明日以降(もう今日ですが)の展開はわかりませんが、基本は、3ヶ月平均+20%と見ています。
後は、TOB資金確保の日立自体の方向性も気になります。

このような展開を味わうと、日経暴落前に手持ちの10社ではなく、50社から100社近くTOB予想ファンドとして、1単位ずつ仕込む誘惑にかられます。

セミナー開催時にはこのあたりの顛末と今後のTOBの方向性もゆっくりお話し出来ればと思っております。

UBS世界公共インフラ債券投資

7月21日に紹介したファンドをお断りしたら、速達でこちらが届きました。分厚くて見る気もしません。(苦笑)

最近、主流の通貨選択型にしているのがポイントですが、今更という感もあります。

でも、私の支店では、豪ドルコースを中心に売れているそうです。
客層は、投信初心者や年配の方が多いと伺っております。

それにしてもユアサが急上昇したタイミング(おそらく担当に繋いだと思われている)での営業、さすがと言うか油断がありません。(笑)

戦闘開始 その3

まだまだ終わりませんね。

夏休みモードやら選挙モードやらでしばし、POも休憩と思っておりましたが・・・

とりあえず、ユアサがドキドキしておりましたが、火曜日に、唯一、売り禁になっていない社で予想獲得分の半分を2時59分に繋ぎました。6%近いのはやはり美味しい。^^;

しかし、繋ぎ切れなかったものを今日(もう昨日ですね)の後場で指値を変更しよとしたところ、運命の売り禁止になりました。(>_<)
ちなみに、未約定で注文は残っているがこの取り扱いはどうなるのか?ですが・・・

このあたりの話は、クックパッドの獲得術と合わせて、8月29日にお話しようと思っておりますので、詳細につきましては、省略させて頂きます。

大変、恐縮ですが、少し先行して宣伝させて頂きました。

野村新興国消費関連株投信

7月の新規投信のひとつです。
クックパッドを野村から頂いていたら購入していたと思います。(笑)

最近は「スイッチング可能」との営業文句で資金流出を防ぐ営業戦略が多くなりましたかね。

必死にこれも物凄い力で、1000億、掻き集めるのはと個人的には思っております。

ランドバンキング

年間加重平均利回り28.98%(単利)15.43%(複利)
惹かれますね。。。

日程が会えば、ウォルトンのセミナーでじっくり聞いてみたいです。

ただ、さすがに、昨年から今年のパフォーマンスは落ちているというか6割の方が売却を拒否しているとのことであるから、そのあたりと流動性が鍵を握りそうです。。。

不動産ビジネスのダイナミックさは理解出来ますが、テキサス州グレイソン郡と言われても、それはどこ?という感じでもあります。(笑)

投資信託 売れ筋商品のご紹介

いつの頃からか同封されてきました。

売れ筋の主流が海外REITと新興国株式との事です。

今後は、そのソースとして、人数は勿論、購入層や購入口数も発表して欲しいです。

一位  日興-ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)
二位  国際-ワールド・リート・オープン(毎月決算型)
三位  三井住友-ニュー・チャイナ・ファンド
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戦闘開始 その2

予想をはずしておりますね。(苦笑)
しかし、なんとか500円からは買い向かい、本日次第というところです。

みずほもどれくらいの株数が来るのか現時点ではわかりません。

個人的にはそこそこの株数と思っておりますが、いずれにしろ、次なるターゲットは大和の清算資金を金をユアサに差し向けます。ちなみに三菱40%、野村40%の引き受け。

ここは回数制限を無視してでもいきたいところですが、値動きというかボラがあるので、事前売買せず、引け成りの売りは、確実に獲得できる株数にするのが安全策と思われます。

株式市場新聞

本日発売の日経ビジネスの裏側を読み驚きました。

2000年以降からの断続的な税金や社旗保険料の滞納とは・・・
これほどの名門証券新聞が、何故に合併や買収が行なわれなっかったのかの様子がリアルに掲載されております。

ネットで多くの経済情報が入る現状ですから、今後もこのような社が出てくるかもしれませんね。

少し寂しい気もしますが、それらに対応するビジネスモデルを見い出せなければ致し方ないところでしょうかね?

売れる商品でも、売らない信念

どこの証券会社かは言うまでもありません。
よくぞここまで言いますね。

東京IPO編集長の言葉に以下も付け加えておきます。

「でもバーターは相変わらずやってますよね。」
「そして離職率やら担当の変更率も気になります。」

追伸
言葉の意味とパンフのデザインはいいと思いますよ。