宮崎銀行

以前の地銀予想銘柄ファンドには組み込んで入ませんでした。

しかし、地合悪化もあり、結果オーライになっている感もあります。

ここから更に売り込まれる地銀銘柄も限られている気もしますが、問題は年内に行われるかどうか・・・

個人的には、関東地方と四国地方に絞っております。

日本テクシード

ローリスクなものは小額とは言えしっかり対応しておきましょう。(笑)

無事に終了しました。

個人的には、「結果確認は電話をして下さい。」という買い付け等の決済をする金融商品取引業者の対応には今までになかったので驚きました。

Lehman Brothers その12

ユーロ債の最終保護預かり人が保証人に対する債権として、米国連邦裁判所に債権届出を提出したことが確認出来ました。

しかし、ユーロ債にかかわる受領金の引渡し時期等については、リーマン自体の英国法上の倒産手続きの議論が終了していないとの事から具体的な見通しをご連絡できない状況だそうです。

逆に市況が最悪期からは脱しているので時間がかかった方がいいという見方もありますが、来年中には目処がつきますかね?

また、いくらになって戻ってくるのでしょうか?

誤発注

やはり、やってしまった。

調子に乗って、片っ端からPO予想銘柄を売ったりして、利益確定したまではよかったのですが引けでしくじりました。

明日以降、うまく持ち直したら、懲りずにリートに標準を絞って売買しようと思っておりますが、確信はまだありません・・・

ING・インドネシア株式ファンド

この販売会社軍団では捌ききれません。

野村のパワーならすぐに申込み停止にはなると思いますが、マーケットが小さい(トヨタの時価総額以下)ので、運用が難しいと思います。

まあ、IPO活況期なら、パラメータ狙いで、ネット証券で申込みという選択肢があったかもしれませんがね・・・

グローバル財産3分法ファンド 毎月決算型

結構、懇意にしている担当が販売資料を送付して来ました。

妙味がないのに、このタイミングでの送付。

私の事もよく知っているのに困惑しております。

東証の上場が延期され、なりふり構わずの営業になってしまって、致し方ないのかだけ、確認してお断りする予定です。

上場株式配当等受領委任

続々と各社から送付されます。

自動的に手続きされるもの、返信用の書類が同封されているもの、電話連絡があるもの、各社いろいろありますね。

書式も紙1枚から分厚い冊子まで。。。

典型的なパターンは投信のパンフが同封されているものです。(苦笑)

三菱レイヨン

1日3度の開示情報。。。

ギリギリ、比例含め拾ったという展開でした。

お昼休みを安心して爆睡できませんよ。夕凪さん。(笑)

いずれにしろ、最近は情報を迅速に入手した人だけ儲かる事も多い。

ちなみに14時に日経新聞を読める所(入手できる)はさすがに自宅や勤務先の近くにはありません。

曙ブレーキ

久しぶりの初日の値決めなし。しかも売り禁。

売り禁は巷の予想とおりとしても値決めが延びるとは意外でした。

ボラが大きくなる予感がするので、少し機会があれば参戦したいですね。

それにしても、開示情報も連日賑やかです。

イオン

凄まじい勧誘でした。(笑)

でもお断りしました。

PO配分に多少影響があるかもしれませんが、初値に自信が持てませんでした。

ノーリスクなディスカウント取りに専念です。

それにしても、凄いPOラッシュですね。過去10年で記憶にありません。

いくら銀行からの借り入れが無理と言っても全て公募調達となると理由はどれも好感されない感じがします。