プレミア証券

やはり今年もこの証券会社シリーズを継続させて頂きます。
残り20社弱ですので、状況によっては2回目もありかな・・・
こちらは、プリマドンナ・プリマが語源です。
シンボルマークは輝く女性を表現しています。
男性にも優しいですが、営業電話はかなりの本数が来ます。(苦笑)
所在地は銀座で、打ち合わせには居心地がいいフロアスペースですが、この市況で移転にならなければ言いと思っております。

Comments

  1. petitbootang says:

    JACKさん、こんにちは。
    女性のための~なんて感じでやってますが、ここって役員に女性が一人もいないところが笑えますよね(^^)
    それにしても、投資信託っていい加減まともな商品が出てこないんでしょうかね。
    普通に考えてどんな相場付きでも利益を上げるのがプロの仕事ですよね。
    長々とした言い訳や、何に投資してどんなバランスになっているかなんて、儲けてくれるなら投資家にとってはどうでも良いんですよね。
    金融庁がそれを邪魔しているのか、はたまたファンドマネジャーがそれを歓迎しているのか…
    恐らくその両方なんだろうなぁ。
    公式見解としての言い訳が、国のお墨付きで用意されてるんですもんね。

  2. petitbootangさん。
    あけましておめでとうございます。
    投資信託は運用成績は二の次ですから・・・(笑)
    売ってなんぼ、解約や売却をさせないのがテクニックですから。
    また、投信オブザイヤーなんかを営業文句にするところがあるからあきれてしまいます。

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