他社株転換条項および早期償還条項付円建債券

俗に言うEB債です。

銘柄は日立建機。

最近、再び営業が活発になってきたのは理由があるのでしょうか?

書籍には少し記載しましたが、2004年ぐらいはIPOとの抱き合わせで、わずか半年ロックで軽く7桁の利益を得る事が出来ましたので、熱心に説明されても全く妙味を感じません。

でも、チラシだけは派手になりましたね。(苦笑)

第一生命保険 その4

割当制限、申込制限のある中での結果にも関わらず久々の100社超え。

ざっくり2割になりますが、全プレ証券続出でしたね。

私も大人気なくプレッシャーをかけてしまいました。(笑)

追伸
セミナー受講生の方々へ
情報を更新いたしました。

第一生命保険 その3

仮条件が決まりました。

5000円上乗せしてきました。

安いにこしたことはありませんが、「いくらでも取れます」とか「上限株数上がりました。」と言われ不安になり、「私の支店では無理ですね。」と言われ安心するという、相変わらずの錯綜状態です。

そのような中、日本証券新聞の一面はセンセーショナルな見出し。

「上場初日は売り方不在」

「3割高の初値予想」

など好意的な記事が掲載されておりますが、アナリストの鋭い指摘もありますね。

明日も情報収集に追われそうです。

大光

やはり注目度は低い。

今後の事を考えれば隠密発進が望ましい事は言うまでもありませんが、個人的には、この銘柄からダイトまで一切、申し込んでおりません。

また、今後の戦略を考える上でこのような行為も優位性が発揮する社があるのは事実です。

日本ハム

捌ききれない営業からのお付き合いで購入しておりました。

オフ会でもPOに資金を行くべきでしょうという声が多かったでのすが、日本ケミコンの穴埋めとなったのは皮肉でありました。

でも1週間ぐらいで3%以上抜けるなら、もう少し分析してみようかな?

それと、今でも短期売却による警告というか注意する社が存在するかどうかを新規モノは確認しなけばいけないでしょうかね。

これで干されたら意味がありませんので・・・(苦笑)

第一生命保険 その2

読者の方からリクエストを多数頂きましたから把握している範囲で掲載いたします。

私の知る限りでは、既に、フライングブックをしている社が2社。

支店配分で熾烈な競争をしている社が1社。

また、東京、名古屋、大阪、四国、福岡、札幌と微妙にルールが異なっています。

委託は衝撃的なルールを適用。通常の倍率もあてにはできなくなりました。

後は、海外の動向というところもポイントになってきます。

これだけ問合わせが多いと、その5ぐらいまで行きそうです。

メルマガ 3回目

本日のリリースになります。

今回は、2006年のライブドアショックの出来事まで遡りました。

詳細は下記から申し込み下さい。

メルマガステーション

世界銀行

ブラジルレアル建債券か池田泉州のIPOの抱き合わせが多かったですね。

さすがに10万~20万ぐらいの利益で4年の拘束はきついです。

しかし、担当も年度末の追い込みでなりふりかまわずモードになってきました。