証券取引口座 閉鎖のお知らせ

担当が退職ならしも、やはりこちらも月に1~2社ぐらい頂きます。

しかも、一昨年前あたりであれば、「半年以上取引がない」「預け金額がない」との理由でありましたが、今年の場合は、「弊社の証券業務終了」若しくは「個人の証券取次ぎ業務廃止」という理由がほとんどであります。

東証の会員権を早く売却したい吐息の証券会社も他数あるとも言われておりますので、まだまだこの流れも続きますかね?

方向性

今月も2名の退社というか担当者が変更になりました。

他の証券会社に転職等ならわかりますが、このような実体からまだまだ夜明けは遠いのでしょうかね。

年末に向けて強い市況を望みますが、まだまだ時間がかかりますかね。

VCB

やっと株式手帳が取れました。

増資も当然の事ながら参加です。

残りは1社。やれやれです。

国際石油帝石

ミクシィやツイッターで状況は記載しましたが、みずほや株バトルでバタバタしていて事前準備を怠りました。

私自身はせっかくの中央三井、GSユアサ、YMAHAに続く4回目の伝家の宝刀を抜き損ねました。

急遽のワンチャンスはこの流れだとなさそうですね。(>_<)

逆日歩の心配もしなくては・・・

まさかのビックカメラみたいな展開は避けて頂きたい。

保険のかからない証券会社にそこそこ申し込んでいるので・・・(苦笑)

今月のイベント その2

みずほで固くというか順調に稼がれた方が多いですね。

一方、香港IPOの初値は不発。

今週も新規上場2社も公募割れは避けたいところです。

そして、帝石、ケネディに続く駆け込みはあるのでしょうかね?

しかし、都築も読めませんでした。

難しい・・・100株でも買っておけばよかった。

ベトナム・グロース・ファンド・リミテッド その2

結果が出ました。

わずか賛成数は10.78%(1,126,458票)。

個人的にはここまで低いと思いませんでした。

反対者の方は粘り強くホールドするのかな?

と言うより、運用成績がプラスになるまで、某戦略ファンドみたいに持ち続ける雰囲気ですが、墓場までは持っていけないと思うし、圧倒的に購入者層も40歳代以上と思うから相続財産にするのでしょうかね?

運用報酬たるコストもかかるのに・・・

高木証券

実はこちらの口座はタイミングを逸し、開設をしておりません。

しかし、株主であり、通知を頂きました。

内容は不動産投資ファンドの勧誘についての行政処分の件でありました。

業務改善報告書と提出する予定であるとか、経営体制の刷新を図る旨が記載されていますが、新旧対象表もないので、全くわかりません。

もう少しなんとかなりませんかね?

今月のイベント

PO2銘柄、IPO2銘柄、CB1銘柄。

クリック証券のキャンペーンもあり、どのような資金配分が正解だったかは固唾を飲んでいる方も多いと思います。

個人的には阪神ファンと言うことありCBに期待しております。

そして、その後のイベント閑散期をどう凌ぐか・・・

いずれにしろ、秋のイベントラッシュを考えれば最終ヒアリング待ちの社も多いので暴落市場が続くことは避けてほしいところであります。。。

ブラジルレアル建債券

利率も9%やら二桁になるものが続出していますね。

ただし、償還日が数年先でありますから、もし購入する時にはプラスアルファを期待したくなります。

ちなみに私が3年前に購入した昔のトルコリラ債券も利率も吹っ飛ぶ為替差損をしております。

投資信託

競争率激化でしょうか?

手数料無料やら半額、キャッシュバックも通常の2倍などなど・・・

最近は銀行へ不動産投資などの別件で訪問する際も別の担当を紹介され営業を受けました。(苦笑)

株式市場が好調であればボーナス時期でありますから、ここまでしなくてもそこそこ売れるとは思いますが・・・