クロタニコーポレーション その2

前哨戦は、40社割れでありました。
社数ベースで12.8%、株数ベースで11.6%になっております。
まあ、巷の予想とおりでしょうかね。

ニュージーランド・ドル建社債

カラフルなHSBCでした。
利率は5.40%。
案内文といい、なかなかの台詞が書かれてました。
もちろん、為替手数料には一切、掲載されておりません。(苦笑)

一般信用売建銘柄の残数

店内食い合いなのか作為的なものなのか、はたまた別の理由かわかりません。
自分なりの公募予想銘柄を仕込もうとしたところ、品切れになっておりました。
しかし、翌日の出来高数とかなりの差異がありました。
興味を持ったので、旧イーウィング証券や日本オンライン証券の担当に久しく連絡をしたのですが、退社しておりました。
後学のために引き続き情報収集してみたいところです。

3社上場

上場を延期になった3社でもなく、NSJに記載してあるネクソンでもなくKlabでもありませんでした。
1番人気を取りにいくとなると、更なる上積みの貢献がないと厳しいところでしょう。
いずれにしろ、上場日直近まで地合いが堅調であればいいのですが・・・

ゼウス

新担当が息巻いていた提案でした。
「1000万円の投資で月々20万円弱の収入」
「最優秀ファンド賞受賞」
さあ、どのように断りますかね。。。
ちなみに、分配金の今までの実績と現在の基準価格を合計すれば設定時の価格になります。。。(笑)

目論見書

リート関係はいつ見ても綺麗というか見事な写真が多いですね。
そして、「資産入れ替えによるポートフォリオの質の向上」といったタイトルも王道ですね。
いずれにしろ、今月の成績に関わってきますので、今日から来週の値動きは注目しております。

集中注文

先週、2社だけ通じませんでした。
挙句の果てに成り行き買いの場合は毎日注文をお願いしますと指摘されます。
しかも新入社員ならともかくベテランの方からでした。
まあ、逆にとれば、私しかこのような注文をしないから、チャンスと言えばチャンスということでしょうか?
なお、数分後には訂正のお詫びはあります。(笑)

山﨑製パン

3,000円相当分になります。
震災の影響もありましたが、廃止等はなく1ヶ月遅れで到着しました。
yamazaki.jpg

為替スプレッド

お付き合いという観点では、気にしてはいけないかもしれませんが(笑)、一般的に往復2円~5円ぐらいになるでしょうかね。
いずれにしろ、そのあたりの説明は、どこの証券会社も一瞬であります。
また、余談でありますが、情報などいくらでも入りそうですが、私に平気で他社の為替手数料を確認した後に、逆手に取って営業したり、その水準までディスカウントする社もありました。(苦笑)

アノマリー

一昔前は、好決算もしくは自社株買いが発表されれば、ほぼ翌日は堅調な株価の展開が多かった記憶がある。
しかし、最近は、そのあたりは先回りやら折込み済みというところを差し引いても、9時になると期待を裏切られることが多い。(苦笑)
もちろん、決算が悪くても、翌日の株価がそれほど下がらないという逆もあるのだが、四季報や財務諸表の単純な読み込みにプラスアルファとして株価の推移の分析やら過去の統計なども必要かもしれませんね。。。