端株投資

こちらも3月ラッシュが終了。
掘り出し物に出会えと驚異の利回りになります。
下記ような優待も換算すると軽く200%近くになるのではないでしょうか。
とは言っても、年々、開封作業等が億劫になっているので(笑)、無配やら隠れ優待がない銘柄で、プラテン銘柄は、利益確定し、手持ちを減らしています。
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KLab

「恋キャバはどうするの?」
と言われて、最初はまったく意味がわかりませんでした。(苦笑)
よくよくチェックすると全盛期?は「ケイ・ラボラトリー」でしたね。
これから、各方面にヒアリングしてスタンスを決めたいと思います。

証券会社が売りたがらない米国債を買え!

特典Tシャツに惹かれて購入しました。(笑)
格付けショックの逆風の中の発刊となりましたが、読みやすい本でした。
まあ、分散というか余裕資金の運用の選択肢の参考になる書籍だと思いました。
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ダイワ・ディスカバリー・ファンド・シリーズ

今回は通貨ドラゴンたる名称です。
「豪ドルが対して米ドルに対して、上昇すると為替差益発生」とか物凄いセールスポイントです。
お盆明け1発目にしては、う~んというところですね。
しかし、個人的にはイベント案件の配分も気になってます・・・

dbX-ウィントン・パフォーマンス連動ファンド1110(豪ドル建)

三菱というか商品性の性格かわかりませんが、似たような表紙デザインが多いのは気のせいでしょうか。
たしかオセロやらチェスみたいな表紙も数年前に見た記憶があります。
それにしても、店頭でも電話でも長々の説明ありましたが、パーフォマンスに自信があるのかわかりませんが、手数料や信託報酬の高さはほとんどふれていませんでした。(苦笑)
いずれにしろ、個人的には、この地合いやら主幹事のイベント案件もなく、今回もどれくらい捌けるか注目しております。

イーピーミント

地合いにも左右されそうな銘柄ですね。
現時点では、次の上場銘柄に全力というスタンスがほとんどですね。
個人的には、続々とA級銘柄が上場して欲しいところではございますが、年内はそもそも後、10銘柄でも発表があれば上出来の展開になりそうですね。

円高での勧誘台詞

債券、送金手数料、毎月分配、とにかく円高の今の為替水準での勧誘の営業文句がほぼどこも同じであります。
以前は、ドルなら80円割れ、豪ドルなら85円割れは絶好のチャンスと言っていました。
まあ、前にどのような勧誘文句を言ったかなんて覚えていないと思いますが、今月も怒涛のノルマがあるそうです。(苦笑)

ジャパン・ウェルス・マネジメント証券

立地もよく、個人的には伺いやすい証券会社の一つでもあります。
今回、あおぞら銀行の完全子会社になったみたいです。
とりあえずは、これで担当者含め、一安心というところでしょうか。

TOBラッシュ

NSJにも掲載されておりましたが、選集は5営業日連続で6件の発表。
さらには一昨日は、中央化学みたいなディスカウントTOBをあったりします。
個人的には、この地合いでもしっかりと値持ちがよく、流動性が高く、高配当、そして親子上場銘柄なら安心してホールドできると思い、ポジショントークになりますが、久しく、株式選抜レース銘柄としても新規に今週からエントリーして見ました。

コージツ

旅行中に届いてた封書の束にありました。
「当社株券等に対する公開買付けに関する反対の意見表明について」と断固たる宣言書が送付されてきました。
逆に、本公開買付けに関する応募手続き等の案内書も買付者から届いている株主もいるとのことです。
いずれにしろ、個人的には、顛末含め、投資チャンスがあるかわかりませんが、このような地合いの中では監視する銘柄だと思っております。