スターフライヤー その2

50社超となりなかなかの人気ぶりでした。
すっかり失念して前哨戦は不参加でした。
本選の結果の電話がなければザラ場のどこかで拾う展開になりそうです。

第2回名証株式投資コンテスト

残念ながら入賞できませんでした。
今回は特別参加賞を頂きました。
後は、全日本株式選抜レースになるのですが、現在8位でありますが、順位以上にパフォーマンスの差を感じております。
なお、銘柄につきましては、IPOは闇鍋ですので年内は四季報銘柄で勝負いたします。
画像 004.jpg

12月IPOの動向

明日(もう今日ですね)の不動産投資の講演の話題にもひょっとしてなるかもしれませんが、自分の欲しい銘柄をブック入れると、C級いや公募割れ濃厚のIPOの勧誘が多いです。
しかもその営業文句が痛々しいです。
何せ、そのような事が事実であれば、ブック〆切日以降の勧誘はまず考えられないからであります。
もちろん、「損して得とれ」やら「来年に向けて」という考え方や塩漬け投信営業よりはいいかな?という誘惑もあり、即答では断らない自分にも責任がありますが・・・(苦笑)

リブセンス その3

セカンダリー含めなかなかの展開を見せました。
今後の銘柄の中に妙味ある初値やセカンダリーがあるのかは上場してみないとわからない銘柄がほとんどであると思いますが、リスクをとって、数銘柄は勝負してみたいと思います。
一応、ブックにおいては、お付き合いやら在庫処分と思われる銘柄は一切断ってしまいましたが・・・(汗)

おカネ防衛術

ASSOCieでもこのような特集をするのは意外であります。
しかも投資日記の執筆陣の方も登場していて驚きました。
しかし、こちらも厳しい出版業界なのかもしれませんが、月刊誌となってしまい寂しい限りです。
KIF_2539.JPG

采配

投資に関係はありませんが、あの物議を醸した2007年の日本シリーズで8回パーフェクトの山井投手の交代劇の実体を知りたいだけに購入しました。
とにかくダイヤモンド社では今一番売れていると伺っておりますし、やはり、まあプロ野球ファンなら一見というか購入して損はないでしょう。
KIF_2541.JPG

カイオム・バイオサイエンス

記憶にない・・・
申込社ベース、割当株数ベースで100%。
と言うか割当残株式数が発生している。
勇気ある9社にある意味脱帽です。

ダブルスコープ

申込社ベースで26%、割当株数ベースで25%。
一見、よさげな数値と思うかもしれませんが、絶対数が違います。
しかし、機械的に入れている?割当2社はどのような勝算があるのでしょうかね?

ジャパンマテリアル

案の定の結果ですが、ある意味凄まじい前哨戦でした。
申込社ベースで85%、割当株数ベースで67%。
ここまでの人気のなさは異常のような気もしておりますが・・・

キューアンドエー

個人的には穴株B級銘柄で参加予定でした。
再上場となるとそれだけでネガティブとなり、諸条件も変更になる可能性がありますから、地合いが好転しない限り、次回は見送るかもしれません。