投資信託の営業戦略

既存の商品を薦めるか新商品を薦めるか、概ね証券会社や支店、もしくは担当によって決めている感があります。
そして、営業文句も基準価格がプラマイ0の優位性などのここまでの実績アピールというのが定石です。
さすがに私には脱投資信託を宣言(笑)してからは口頭勧誘はめっきり少なくなりましたが、これでもかと取引残高報告書と各パンフレットが同封されてくることは言うまでもありません。
まあ、これはこれできっかけづくりやついつい購入する人もいるかもしれないから、意外に費用対効果は高いかもしれません。(苦笑)

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