大富豪アニキの教え

今更なのかもしれませんが、拝読しました。
個人的には大富豪の源になったビジネスやら投資の手法が掲載されていればよかった感があります。
(他のシリーズ本として既にリリースされているかもしれませんが・・・)
機会があれば一度はお会いしてみたいとは思いますが、以前、レギャン通りで激痛(腹痛)に襲われ緊急搬送された苦い思い出があります。(苦笑)
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ユニー

明日発売の週刊ダイヤモンドの「数字で会社を読む」にて取り上げられている。
「相乗効果が小さければファミマ統合も・・・」とのことだが、さすがに公募実施の株価上昇が急務というところでしょうか。
個人的には応募はせず、両建てで参加をしていますが、外しところを誤ると往復でやられる可能性も・・・(苦笑)
いずれにしろ、今週はこの1銘柄の結果がパフォーマンスを左右しそうなところであります。

モバイル環境

新刊に記載したCB祭りの在庫にて再構築。
L-07CをIIJmioにて使用。(ルート化は未設定)
メインガラケーP-05AをP-06Cにsim差換え。(楽天エディ使い切り)
005Zの片割れをマイカーの盗難探知機。(1台はロック解除の740SCにてSB用発着信無料電話)
あとは04FVが数台あるのだが、こちらは毎度の物々交換戦略となりそうです。
また、そろそろいい案件があれば、縛りがあけている弾もあるので、株主優待の利用含め仕込みたいところであります。

暑いからこそ上がる28銘柄

日刊ゲンダイのこの手の記事もついついじっくり読んでしまいます。
一昔前は意外に影響力もあったり、証券マンの営業トークにも使われたりしてました。
ちなみに自分の保有銘柄では1銘柄の合致でした。
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マネー誌

両誌の編集長や担当曰く、「株主優待」と「確定申告」の特集号は売り上げ的には安定というか鉄板だそうです。
実際に写真やら株価を見ると欲しくなる銘柄も多々ありますね。
いずれにしろ成功の秘訣の一般論は安い株価で仕込むことですかね。
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ANA

私が知る限りではかなり捌くのに苦労しておりました。
夜遅くになっても配分しきれず、逆にキャンセルを押しつけられる支店やら担当も続出しおりました。
「資産株」とか「優待が近い」とかあの手この手で勧誘しておりました。
私自身も、利回り3%(苦笑)の一般信用枠での株数を超えての購入となりましたので、IPOの利益を溶かさないことを祈るとともに、何とか年末のA級IPOの獲得に繋がればいいのですが甘いかな・・・

三井住友TAM-ARTテクニカル運用日本株式ファンド

不動産投資のからみで伺ったらこちらの案内がありました。
「どのような市場局面でも上昇する銘柄は存在します。」
「市場環境にあった投資手法で運用することが大切です。」
「今なら手数料を2割いや3割引きです。」
しかし、独自に開発した複数のロボットが活躍って、結局は上昇相場でしか取れていない感がありますが、今後は巻き返しがあるのか、再び訪問するときの営業文句に注目することとします。

日興UBSアジア株式リスク・コントロール・ファンド

なぜ、資金流入だけでのアジアなのか。
なぜ、組入比率は、概ね100%、50%、0%の3通りとなのか。
商品名称からして突っ込みところが満載なのですが、さすがにワイヤレスゲートの見返りには脱投信宣言している身としては、物足りないところであります。
個人的には名前に負けない運用成績を開示してほしいところであります。

サクセスホールディングス

今のIPOの地合いならこちらも人気化というところでしょうか。
5万抜きというところであれば、主幹事ではそれなりの争奪戦やら優先配分が多用される感がありますね。
いずれにしろ、この銘柄でIPOもしばしお休みとなりますので、いい初値をつけて今後の上場会社に弾みをつけてもらいたいところであります。

新「みずほ証券」

ブックビルダーの方にはお取引口座の統合に関するご案内が届いていると思います。
デフォルトの通知書でどちらか一方が勝っているなら問題はあまりないかいもしれませんが、中には選択を悩む方も多いと思います。
また、統合に伴い、今の担当と配分ルールがいつまで継続されるかは見えないところでもあります。
いずれにしろ、来年もそれなりにリーグテーブル的にも引き受けはあると思いますので、引き続きおさえていかなければならない1社ということは間違いないというところでしょうか。