投資書籍

先日の新刊企画の対談ででた話題の一つで、自分の部屋の書籍を置くスペースのお話である。
新聞、週刊誌に月刊誌と投資の情報のためにそれなりの数が届く。
あわせて、証券会社からもメール以外でレポートや通信も送られてくる。
そして、自分自身で購入したり、献本される、投資書籍の山。
一般的にこのような束というか量はどのように整理しているのだろうか。
大体、年末とか月末に、1年以上再読していないものを中心に泣く泣く(苦笑)処分対象にして、本棚のスペースを確保している。
特にこの御時世、いくら投資関連は下火とあっても、株式投資以外にもFXや不動産投資にも手を広げたここ数年は、書籍の量が加速しており、1年サイクルの整理では限界があったり、申し訳ないが、未だに眼をとおしていない雑誌や書籍もある状況です。(汗)
いずれにしろ、裁断機でスキャナーという手法もそろそろ取り入れるべきと思いつつ、一部、裁断しにくいものもあると伺っており、悩ましいところである。

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