主幹事候補証券会社一覧

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本日のNSJにも掲載してありますが、東証のIPOの主幹事を努めることができる一覧の16社です。
この数字はやはり一時期より激減しましたし、過去3年内に引受実績のなり証券会社は審査が必要になってきます。
いずれにしろ、この中ではやはり5大主幹事証券(野村、大和、日興、三菱、みずほ)の最低2社以上くらいはある程度攻略しなければなかなか妙味をえれないところでしょうか。
なお、余談にもなりますが、御承知のとおり、連続配分や回数制限、あるいは支店や担当にもよって配分ルールが異なるという一般論だけでは片付けられないあたりがちょっと厄介ですかね・・・
主幹事候補証券会社一覧

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   「IPOの当選数を劇的に増やす攻略法と
             セカンダリー攻略法を期間限定で公開!」

slide1 今年は8月末までで30社のIPOがありましたが、 9月~12月には40社程度のIPOが出てくると言われています。 そこでIPOの当選数を劇的に増やす2つの攻略法と、 IPOが上場してからも利益を狙えるセカンダリー攻略法を それぞれ成果をあげている投資家が無料動画でノウハウを公開します。

1回目の映像では黒澤氏が各証券会社の抽選配分の攻略法を分析した 黒澤式抽選配分攻略法を具体的にお話します。 また、IPOの当選するために最も重要なこともお伝えいたします。

また、2回目の映像ではDSK氏がIPOに欠かせない裁量配分について DSK氏が事例を公開しながら具体的にお話します。

3回目の映像では柳橋がIPOが上場してからも利益を狙う方法として セカンダリーの攻略法について具体的にお伝えしています。 この攻略法があればIPOに外れてしまっても利益をあげられます。 IPO投資の収益機会が格段に増えますのでご覧ください。

この3人は昨年だけで56銘柄のIPOを獲得し964万円を稼ぎだしています。 動画を視聴できる期間は限られていますので、 下記のフォームから登録して今すぐご覧ください。

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