Lehman Brothers その20

待ったかいがあったのでしょうか。
以前に掲載した保証債務の弁済としての配当とは別に発行体自身の債務の弁済としての配当の支払いがありました。
こちらは計3回の支払いが予定されておりますが、これで、保有残高に対する債権上限額に近づくことができそうです。
今回は7桁の配当金になりましたから、早速、再投資資金として、シストレ資金に展開しようと思っております。

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