恒例のシーズン

端株自体は40社弱まで売却した。
まだまだ図書カードやクオカード案件もあるので、このあたりはまだまだホールドというところでしょうか。
最近はクロスのコストもかかるという話もよく聞かれますが、やはり、この時期はどこも郵送物の処理に時間を要している方が多いですね。
私も未着処理などの問い合わせを迅速にするために、株主番号まで控えるようになったので、とにかく毎日少なくとも1時間は株関連の郵送処理に時間がかかっています。
何かもう少し機会化やらシステム化できればいいのですが・・・

鳥貴族 2

割当総株式数 ベースで4.79%。
割当社数ベースで4.70% 。
さすがに90社超えにはなりませんが、やはりそれなりの人気ですね。

ベトナム国家銀行(中央銀行)からの通達 2

添付ファイルの順番、サンプル、マニュアルとメールの関連性がわかりにくく、用意するのに苦戦しました。
また、私が知らないだけで、ダイレクトバンキングの申込書もあったり、懇意にしている投資仲間と中身が違うので、このあたりの確認も時間を要しました。
通達の実効性が半年後だったら、私はきっと現地で済ませたと思います。
以下、備忘録
・Giay uy quyen xin Thay doi TVLK
・Phu luc 05
・SSI_Change info (Individual)
・Change info BIDV
・Commitment
・Uy quyen giao nhan ctu cua NDT ca nhan cho CTCK
・BIDV DIRECT BANKING REGISTRATION
・BIDV銀行への委任書
・BIDV銀行のPayment order
・SSIのPayment order
・SSIのPOA
・SSIの ADJUSTMENT INFORMATION REQUEST
・LETTER OF AUTHORIZATION For Foreign Exchange

日本ビューホテル

インパクトには欠けますが、日程が多少は優位になりますかね。
主幹事あたりで抽選で当たればディナー代というところでしょうか。
さすがに7月~8月にS級銘柄はありませんかね・・・

大和証券オフィス投資法人

少し配当利回りには妙味は感じないから、厳しい値動きとなると予想しております。
とは言いつつ、底堅い展開の可能性も高いのである程度の参加というスタンスの方が多い感じです。
しかし、もう決算後の増資のリリースはデフォルトになりつつありますから、今後も半永久モードでしょうかね。

イグニス

現時点の地合いを考慮すれば3倍もあるかもしれません。
間違いなくS級IPOですね。
普通に考えれば、裁量枠を行使やらその展開ではないと獲得は厳しい展開になると思っております。
ちなみにHPを参照したましたが、アプリの内容は一切わかりません・・・(汗)

鳥貴族

まだ、一度も伺ったことがなく、HPを見たら自宅の最寄り駅にも出店しておりました。
いずれ株主優待もあるから、公募値かそれ以下の安値で最低単位数はホールドでも問題ない感があります。
ブックの方向性としては裁量枠ではなく抽選枠での獲得ができればよしというところでしょうか。

VOYAGE GROUP 2

割当株式数ベースで5.24%。
割当社数ベースで 6.41%。
市場のコンセンサスはほぼ予想通り。
地合いも鍵を握る感が強いIPOと思われます。

レスキューミー!

残念ながら今月末で廃止になってしまった株主優待であります。
本日、急遽、ワードがタスクバーのピン止めかあ最大画面にならずに、編集不能でしたから、exeファイルからの実行、オフィスの修復、再インストールとあらゆる対応したので、解決に至らず、セカンドPCで対応しようと思ったところ、こちらの聞きホーダイ利用権の存在があったので、初めて使ってみました。
結論からすれば、比較という意味で、ネット検索での上位の会社にも同じタイミングで電話をしたのですが、たまたまかもしれませんが、聞きホーダイチケットの電話サポートが圧倒的に早かったところであります。
意外に使っていない方が少ないかもしれませんが、本当に緊急時には有料使用も考えてしまう素晴らしい対応でした。
しかし、最近は、ネット環境さえ維持できれば、リモートで操作できるから口でうまく説明できなくても対応可能な便利な世の中になりました。
なお、要因は、私のマルチモニターの設定でありました。(要は2台のモニターで見てれば一目瞭然というところでありました。)

三井不動産 2

この株価の推移は記憶にありません。
昨年の常和やリート銘柄並の強さであります。
当然のことながら、証券会社の担当は絶賛しておりますが(苦笑)私の周りでも天井というか高値圏での利確者は皆無で、7桁、8桁のヘッジの含み損の方が続出しているのが現状であります。
次なるPO銘柄はどのような株価の推移になるのか悩ましいところでもありますが、さすがにこのような展開は続かないと思っておりますが・・・