会社四季報 2014年3集

先日の著書のキャンペーンとして6月20日時点での株価ベースで「2014年3集会社四季報注目銘柄プラスα」として7銘柄をピックアップしました。

著書の5銘柄同様、いい押し目があればいいのですが、この地合いだと残念ながらすぐには買えない展開もあり得ると思っております。

しかし、今回の四季報においては、株価の上昇という局面もありましたが、私の視点では、すっかり注目銘柄やら附箋の数は過去最低となっております。

ある意味、集中投資ということになるのか、それともリスクが高まるのかは、ポジションの取り方次第ということになりますでしょうか。

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