シリコンスタジオ 2

割当社ベースで4.65%の80社超え。

割当株数ベースで4.66%。

50万抜きでノルマ達成だが、さすがに期待大なので、こちらもセカン勝負もありかと・・・

なお、3月IPOはこちらの見解で1銘柄を除き、現時点ではフル参加というところでしょうか。

ひたすら獲得に向けて、力技や新規開拓以外にも昨年からの貢献にてしっかりと交渉をしたいところであります。

とりあえず朗報を待ちたいところであります。

IPO不発

4銘柄で100株単位で初値7桁抜きを目途にしておりましたが、少し怪しくなってきました。

素直にETF関連勝負だった感もあります。

6037 9.3万(ベンチャー失敗?)

3454 0.5万(しのげた…)

3906 32万(予想値)

3454 36万(予想値)

なんとか最低70万はクリアしたいところです。セカン勝負かな・・・

確定申告 2

ふりーパパさんから御指摘がありましたので加筆を・・・

株式投資においては、私の場合は譲渡所得でしております。

しかし、源泉徴収有口座でもあっても、御承知のとおり、マイナスの証券会社は多々ありますから損益通算しての確定申告になります。

一方、事業所得の方は、たかが区分所有投資でありますが、修繕費や手数料等の領収書の束、また執筆にかかる経費もそれなりに領収書があります。

特に不動産投資においては白色であっても記帳義務があります。

そのようなことから何らかしらの一括サービスがないかといつもこの時期は模索しますが、結局は自力対応しいるところであります。

来年こそはと思いつつ、とりあえず1月の記帳確認含め、何とか今年は終えることができました。

 

 

確定申告

Gomatarouさんの記事を読んでふと思いました。

年間報告書の束、領収書の束、全てお任せしたらどれくらいの料金になるのだろうか。

さらには住民税や国保の影響やら税額まで正確に回答できるその道をよく知っている税理士やら公認会計士ってなかなかいない感があります。

細かいところになってくると、税務署や役所でも結構、確認に時間を要するものであります。

それだけ、税制が複雑になったり、昨年と異なる売買やら収入・支出があることも要因ではあります。

ちなみに私の場合は、特定口座の源泉有でもそれなりに時間がかかるので、冒頭の話になるのですが、なかなか出会いませんね。

今年もコツコツ自分で作成しておりますが、やっぱり税金というか税法は奥が深く、勉強することによって思わぬ恩恵やら投資テクニックを発見することもあるような感があります。頑張ろう・・・

 

ファーストブラザーズ 2

昨日でIPO2月上場の結果は出揃った。

一部の補欠はあるが、よほどのことがない限り繰上げは考えられない。

そのような中、抽選やら力技にて1384の不参加を除けば全て獲得できているのでブックブルダーの面目を保ったというところだろうか。

但し、さすがの私もこの銘柄に関してはスルーしてもよかったのだが、諸般の事情というか流れでの配分だったので致し方ないところだろうか。

公募値前後やら、手数料負けならよしとしたいところですが、どうなりますでしょうか。

とは言っても委託配分結果の割当社数ベースで7.24%、割当株式数ベースで6.07%はやはり警戒ゾーンといえそうです・・・

 

 

 

MBO予想銘柄

ここ最近、ミニラッシュでありますが、コラムを連載している日本証券新聞からの転記になります。

6460

8508

4680

3028

2767

5310

8699

6430

少しチャレンジしてみたいけど、IPO再開、POラッシュ、2月3月優待、年度末の預けUP要求、オファー案件ととにかくお金がかかるので資金拘束が厳しいので参加をしたとしても最小単位でしょうかね。。。

なお、原油安メリット銘柄もこちらに記載しましたが、同じ考え方であります。

 

イオンリート

当然の事ながら、思いっきりヘッジ玉は含み損でありますが、今後の3453を考えればこの上昇というか底打ち?は嬉しい限り。

もう裸分は1桁しかないのでこのまま放置も一考と思っております。

一方、IPOの方は順調な獲得にはなっていないことから、最後の手法を発動して獲得に参ります。

3906と3907で最低7桁抜きの妄想だけは描いておりますが・・・

デイトレからバリュー投資まで“百人百色”! 個人投資家の成功法則

なかなか続編の発刊には時間がかかっておりますが、年末時のインタビュー記事が掲載されております。

実はここでも6819あたりは紹介したのですが、後出しジャンケンとは思われるますが、フォローアップセミナーの受講者にはS級IPO並みの顛末となっていると思いますし、ZMP関連銘柄もバッチリでしたかね。

デイトレからバリュー投資まで“百人百色”! 個人投資家の成功法則