公募投資戦略

概ね、ヘッジタイミングが全ての銘柄に妙味のある水準であり、潤った方がほとんどではなかったでしょうか。

ブックという観点では、そもそも各銘柄ともにリリースのタイミングに1日~3日ぐらいズレがあったこともあり、人気というか資金が分散され、かつ、野村・日興・みずほ・三菱の大手4社で配分されていることから、それなりの資金の融通がついた方にとっては非常に取り組みやすかったのではないでしょうか。(なお、私の場合は大和が論外なので、ふれておりません)

次なる積水ハウスリートもディスカウント率2.5%にも関わらず、日経の強さも継続され、前述の4社がかかわっていることから、相当の人気になることは言うまでもありません。

しっかりとそれなりの株数を獲得したいところであります。

 

 

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