岐阜造園

メルマガにも記載しましたが、需給のバランスでちょい抜きはあるかもしれませんね。

しかし、市場と主幹事がマイナーなところから、不参加の方が多いですかね。

JR九州 2

2月28日のセミナー受講者においては、21頁、24頁、27頁と比較して判断して欲しいところであります。

割当対象株式数:830,000株 
申込総株式数:501,200株  
割当総株式数:501,200株  
割当残株式数:328,800株  
割当社数:67社       

個人的にはう~んというところでしょうか。

Lehman Brothers その35

第11回の配当支払い。

前回より上がっている。

12回目の配当も決定されています。

65%償還は達成できるかな。

ユーザベース 

割当社数ベースで7.57%で65社超え。

割当総株式数ベースで6.23%。

辛うじて公募割れは逃れるかというような数値になっておりますかね。

配分ルール

初値売りの抑制がツイッター上でも話題になっていますが、一部の証券会社では年初から実施している感があります。

そこを逆手に取れる妙味もありますが、今後の実効性の担保やらペナルティがあるかどうか・・・

まあ、詳細はさすがに書けませんが、数年前は違う手法で何でもありありだったのは、知っている人は知っているのではないでしょうか。

それよりも〆切が終わっていたり、ブックをしていないのに、配分をさせる姿勢はなおらないの・・・

11月IPO

最近は情報誌等、信憑性の高いものを購読しなくなったことや人脈もかわったこともあり、まったくわからなくなりました。

個人的にはIPOよりも優良リートのPOのリリースの方が堅実であり、嬉しいところではありますが・・・

いずれにしろ苦手の証券会社が引き続き、リーグテーブル上位になってくると、1撃7桁抜きというのはセカンダリー勝負しないと難しいと感じるところです。

10月IPO

相変わらず、連絡すらくれない証券会社もあるが、キャピタル・アセット・プランニング以外、妙味がない判断は誰しもが思うところ。

となると消去法の参加となり、まずは8300株の争奪戦が始まりますが、500株くらいは取れると思ってますが、そんなに甘くないでしょうかね。

皆、考えることは同じか・・・

いずれにしろ、残席10名のオフ会での話題一番になるでしょう。