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何故か、公開買付けの目論見書と一緒に送付されてきました。
普通に東風汽車を購入すればいいのでしょうかね?
しかしバイイングパワーがヤクルトというのは少し説得力に欠ける気がします。
本当にある意味、驚くというか凄いと思います。
毎月、毎月、新規設定して、売り切るのであるから・・・
それにしても、今度はインドネシアですか。。。
まあ、野村の規模だと、ベトナム同様、一国では運用できないくらい小さいでしょうから、インドと中国も巻き込んだと思われます。
まさか、これも完売するのかな?
はい。私の答えはただ一つ。
第一生命が終わりましたら、4月の新規投資信託は前向きに購入は考えておりますとかわしております。
私の支店では苦戦中。鉄道ファンドで力尽いた模様です。(苦笑)
ちなみに、これって、毎年販売するものだったのでしょうか?
しかし、条件付ETF含み、どうも銀行株に力を入れてますね。
0903みたいに、早期に安定運用に着地できるか注目はしております。
運用成績は残念ながら短期中期では振るいませんでした。
3月ラストPO祭りに向け換金しました。
さてさてどうなる事やら・・・
追伸
反響やらコメントが多くて対応できませんので、一部の記事を削除させて頂きました。
申し訳ございません。
今更ですが、絶対購入したくないモノです。
しかし、そろそろイベント投資に向けて怪しげな動きも・・・
昨年もPOにおける裏ルールを知らなくて、支店移管して関係修復に個人的には躍起です。
見せ金というか捨て金投資かな。
「損してとくとれ」みたいな・・・(苦笑)
担当がかわりました。
挨拶かわりの営業投信です。
比例、IPO、POも期待できなく面倒だったので。。。
JACK
「この組み込み候補銘柄を設定日を挟んで、打診買い等やら、個別に購入した方が効率いいですよね。」
担当
「・・・・」
JACK
「何より申込み手数料や信託報酬も高いですから」
担当
「さ、さ、債券はいかがでしょうか?」
JACK
「今は興味ありません。」
これでしばし音信不通かな?(笑)
社名そのままのファンドです。
このあたりの判断はFX専門の方にお任せしますが、あまりにも税率が高すぎます。
1号同様、実際のパフォーマンス次第というところでしょうかね。
別名「竜驤虎視」で、天下に権威をふるうさま。竜のように昇り、虎のように睨むこととの事です。
その勢いは期待したいですが、この規模でこの販売手数料は厳しいですね。
しかし、注目すべきは御存知のとおり懐かしい販売団ですね。
数年前は、誰もがここの開設を一番に目指した社でもありました。
すっかり、口座開設基準も下がっております。
第1期の運用報告書が届きました。
成績的には、設定時の10,000円から12,949円(当作成期末)に2,949円の値上がりとなりました。
また、分配金も350円頂いた。
問題がないのですが、やはりETFに比較するとコストも高く、今後の調整を考えれば、逃げておきたいとろこですが、やはりまだまだ続く公募ラッシュを考えると解約も言い辛く・・・
そんなこんなで私の手持ちのファンドは増えて行きますので、今後も運用報告書が各ファンド毎に届くたびに、掲載していきます。
極端に野村証券に偏っているのは致し方ないところでしょうかね。
別名「リオ・ファンド」です。
名称だけは釣られてしまいそうです。
ちなみに、100万円ごとに500円の商品券プレゼントです。
しかし、同じ100万円ごとならその20倍の商品券を取りに行きたいと思いますので、年内残り数日しかありませんが、休暇を取って、再度、私自身、50万円の5万円コースをチャレンジしてみようと思います。
参考ポートフォリア的には悪くないですね。
結論から言えば、その個別銘柄を購入した方が妙味はあるのですが、それにしても「これでもか!」という感じで販売しますね。
片方の口座だけをみれば、三井化学でだいぶ儲けていると思われているのでしょうかね?
本当に中国投信はお腹いっぱいですし、次なる暴落に備えて
「既存の投信をプラスのうちに解約させて下さい。」
と言って断りたいけど、いろいろノルマがあるみたいです。。。(苦笑)
毎月分配型の営業です。
基準価額の沸落率が-4.6%を営業文句にしております。
それは、利回りは上がりますよね。
しかし、POラッシュもIPOに対応していない証券会社であり、長期で寝かせる資金も当然、今の状況ではありませんので、正直にお断りです。
さすがに殺し文句は今回は言いません。(笑)
この販売会社軍団では捌ききれません。
野村のパワーならすぐに申込み停止にはなると思いますが、マーケットが小さい(トヨタの時価総額以下)ので、運用が難しいと思います。
まあ、IPO活況期なら、パラメータ狙いで、ネット証券で申込みという選択肢があったかもしれませんがね・・・
結構、懇意にしている担当が販売資料を送付して来ました。
妙味がないのに、このタイミングでの送付。
私の事もよく知っているのに困惑しております。
東証の上場が延期され、なりふり構わずの営業になってしまって、致し方ないのかだけ、確認してお断りする予定です。
ご丁寧に夜分に私用携帯から・・・
担当
「一応、ダメ元で聞きますが、購入しませんよね。」
JACK
「今年はもういいですよ。」
担当
「そうですよね。」
JACK
「ADRで予想組み込み銘柄ぐらい購入しようか?」
担当
「本当ですか?」
JACK
「まあ、今後の残金の状況にもよりますけどね。」
担当
「それって・・・」
JACK
「そうです。。。」
担当
「どの銘柄を狙うのですか?」
JACK
「支店人気競争率№1銘柄かな?」
担当
「えっ??」
と、投信の営業を撃退しつつ、会話は続いていくのでした。
ヴェリタスにも掲載されておりましたが、大手3社の独占市場になっております。
野村に関して言えば、前年同期比で65.3%増。
ドラクエ商法(IPOとの抱きあわせ)がないのにこの活況ぶり。
誰が購入している(させられている)のでしょうかね。
私の支店では土日に関わらず社員総出で営業電話です。
東証が上場しなければ、ここもコスモ証券みたいになるのでしょうか?
私の場合、こちらを購入しても、IPO・PO・立会外・比例と全て絡みませんので意味がありません。
やはり中国やインドあたりは大手の証券会社との交渉商品の方がいいと思います。
最近は、銀行でも販売しております。
純資産の伸びも凄い。
不動産投資の関係でお邪魔したところ、何故かこちらの話に・・・
希望金利を0.1%でも下げて頂ければ、即購入するのですがね。(笑)
やっぱりETFで十分かな?
お付き合いを深める新製品です。
まあこの水準ならリスクも低いですかね。
同封されてきた「エマージング・ダブルブル・ベアシリーズ」は、これ以上、中国やらインドのファンドは入りませんので、こちらの方がましかな?なんて思っております。
どうでもいいのですが、最近の販売パンフレットというかご参考資料はメモ欄なんてあるのですね。
セミナー用に作成したのでしょうかね?(苦笑)
三井住友銀行と日興コーディアル証券の共同開発です。
債券ファンドとスイッチング可能との事。
「世界の動きをとらえた資産運用の新しい力」と宣言をして、第1弾の商品ですが、既存の他のファンドの違いや優位性は感じられません。
高額キャッシュバック等の特典でも実施してくれれば飛ぶように売れると思いますが・・・(笑)
カンボジアに注目が行くのはわかりますがラオスまで。。。
ロータス社の最近の状況など含め、具体的にどこに妙味があり、少し話を聞いてみたいです。
特にどれくらいの期間でどのくらいのパファーマンズを目指しているかなどなど・・・
いずれにしろ、今は野村に全力ですかね。。。(^^)
投資信託においては、怒涛のように販売パンフや目論見書だけはたまっておりましたので、連休中にせっせと読破いたしました。
さすがに中国投信は2社で既に購入済みであり、大和さんにこの時点で、恩をきせても、スケジュール予定から推測しても妙味がありませんので見送ります。
追伸
8月の反動もあるかもしれませんが、今月は新規設定本数が異常に多いですね。100本弱あるのではないでしょうか?
相場が強い性もありますが、売り切れ投信も続出しているのには驚かさせられます。
個人的には不人気投資信託引き受け⇒IPO・PO裁量配分狙いが数年前の勝利の方程式でありましたが、保有期間制限も導入され、これだけ活況となると、次は別の手段を考えなければいけませんかね。
「どれか購入してくれませんか?」
毎月、毎月、断わるのもそろそろ限界か。。。
個人的にも、一番妙味を感じている、NTNをすっかり、出遅れ、油断してしまい、事前交渉はボロボロ。
その中での一言を頂きました。
買うならインドと思うが、資金の拘束を考えればやはり気が進まない。
しかしながら、大和証券があのような状況になった今、POやIPOのシェアは、野村や日興が、当然、年末若しくは2月あたりに向けて増えてくると思われます。
とりあえず、店頭訪問となりそうですね。。。(苦笑)
愛称「桃郷源」です。万里との違いはまだわかりません。
大分銀行の目論見書と一緒に送付されてきた方も多いと思います。
私の支店では今日で売り切れになるそうです。。。
最近の流れは中国株はA株が必須みたいです。
ここまで下がれば妙味を感じるのは事実ですが、やはり、POやTOBの資金の回転が堅いので、月末ルールで勘弁して貰おうと思っております。。。
頑張って配当金を出し続けていますね。
5,000円割れは妙味を感じますが、あえて毎月決算決算コースに手を出すことはありませんね。
この手の商品だけは、一貫してお断りを続けておりますが、個人的には、購入する場合は、「新規開設」若しくは「支店移管専用」という位置づけですね。
怒涛のように販売しますね。
大きな調整がなければ1割~2割は年内には抜けるのでしょうかね?
これだけ強く、証券会社も積極的ですと、中国やイント個別株あるいはETFにも参戦したくなります。
いずれにしろ、お付き合いも、年内のIPOやPOを考ると、お断りし続けるのも限界ですかね。(苦笑)
郵送物に驚きました。
DVD付きです。
お金をかけておりますね。
解説は「高いボラティリティながらも、伝統的な投資手法及び他のオルタ ナティブ投資戦略を含む主要な資産クラスとの低い相関性を維 持し、長期にわたる高リターンを達成する。」との事です。
今後は、これもシリーズ化するのでしょうか?
個人的には初心者の方にはわかりにくい販売パンフレットのような気がします。だからDVDなのかな?
日興フォルティス中国A株ファンドのその2になります。
キャンセルが出たので如何ですがと御連絡あり。
しかし、みずほの時間優先まで督促させながらの配分数量結果とユアサ(これはまあ配分率的に致し方ない)の配分結果的には、こちらも日々の株式手数料以上の負い目はないので再度お断りしました。
とは言ってもA株やらIPOも組み込んであるとの営業文句に触手をありましたが、資金の6ヶ月ロックかつ月1回の売却日指定、続々とある公募ラッシュ、また個人的には一度チャイナショックも予想していることも理由の一つです。
追伸
中国IPOに関しては、眠っている香港$もありますので、少ない情報の中で、妙味を感じれば、参加はすると思います。
7月21日に紹介したファンドをお断りしたら、速達でこちらが届きました。分厚くて見る気もしません。(苦笑)
最近、主流の通貨選択型にしているのがポイントですが、今更という感もあります。
でも、私の支店では、豪ドルコースを中心に売れているそうです。
客層は、投信初心者や年配の方が多いと伺っております。
それにしてもユアサが急上昇したタイミング(おそらく担当に繋いだと思われている)での営業、さすがと言うか油断がありません。(笑)
7月の新規投信のひとつです。
クックパッドを野村から頂いていたら購入していたと思います。(笑)
最近は「スイッチング可能」との営業文句で資金流出を防ぐ営業戦略が多くなりましたかね。
必死にこれも物凄い力で、1000億、掻き集めるのはと個人的には思っております。
結構、値頃感から安く感じるファンドも多数あります。
一瞬、6年ぐらい寝かせれば、「元金回収」なんて夢を見る気分にさせられました。
まさしく、このあたりも数字のマジックというか営業文句の一つですね。
そうです。
分配金は永久にこの金額が維持されるわけではありません。(汗)
なんとも言えないタイミングです。
ここでの中小型株となる王道です。
でもさすがに15000円に基準価格はこのタイミングだと難しいと思っております。
イラストは好きですが、やはり組込み銘柄も予想しやすいので、妙味は薄いかな?
ちなみに、時期が時期ですので、まさか1000万とか2000万でバーターなどに乗る顧客なんていませんよね。(苦笑)
販売再開でございます。(驚)
野村・日興と来れば、大和もですよね。
前回は何故かDaiwaStyleに同封で、今回は電話連絡でした。
パンダの写真が浮いている感じもしますが、チャート資料は見事に項目と目盛りのテクニックを使い購買意欲をそそります。
今後の事を考えれば、そろそろ見返りなしでの配分は限界かもしれませんので、大量獲得の確約?ができれば、眼をつぶって購入せざるえないかもしれません。
とりあえず、月曜日のAM7時はクリックしておきますかね・・・
通称「万里」です。
A株と中国IPOを営業文句に完売です。
地合もありますが、凄い人気ですね。
多分、POラッシュがなければ、グレートチャイナ(CBはここでしか購入できないとの回答)同様購入していたかもしれません。
しかし、資金の回転率もありますし、野村で1本、中国は抱えているから個人的には丁重にお断りした次第です。
株価指数先物取引の部分がプラスなのでしょうか?
今回は、ガラリ?と販売会社も変わりました。
勿論、手数料無料のキャンペーンもありません。
凄まじい(笑)営業電話です。
1000億円のキャパは厳しいのでしょうか?
あまりにもしつこいので、最近の「比例配分」や「IPOの委託配分」の申し込み状況や顛末を聞きたい旨で逆襲したら、一度、店頭窓口にいらっしゃって下さいとの事でした。
なかなか手の内を明かしませんね。(苦笑)
明日発売の週間ダイヤモンドでは内容に関しては滅多切りである。
勿論、正論です。(笑)
一応、米ドルコースとユーロコースは前回、残高が伸びなかったのではずしてあります。
まあ、言い方は悪いが、この手を購入する人には通貨の金利はどこでもいいのでしょうね。
しかし、タイトルでこの段階で、十八番の「新」を使ってしまいました。
次なるネーミングはどうするのか?注目しています。(爆)
追伸
支店によって、どうも一押し投信が異なるのはどうしてでしょうか?
それとも顧客別に分けているなら、私に毎月分配はないと思いますが、口座開設時の顧客カードに安定志向等記載したせいですかね・・・
東芝のPOを申し込むと自動的に販売資料が送られて来る方も多いと思います。
さすがに諸々で5.4%を超えると高いと感じますね。
また初心者には「ハイブリッド証券」という言葉も説明するのも大変だと思います。
幸いなことは、東芝の全ての受け渡しやら売却が済んでからの募集締切日なのが救いです。
なお、東芝の価格、更なる今年最後?の大型POの募集等々いろいろ考慮すると、多少のお付き合いは必要かもしれません。(苦笑)
追伸
どうでもいいですが、人間の体のイラストもなんとも言えませんね。
一度見てみて下さい。ちょっとセンスが・・・
販売パンフのフレーズの「株価に底打ちの兆しか?」の「?」が金融リスクの説明上、重要らしいです。
つまり断言できない若しくは断言すると後々問題になるそうです。
いろいろ営業マンも大変ですね。
それにしても信託期間もあまりにも中途半端ですし、これは組み入れ上位銘柄はほとんど、個別購入できてしまいますね。。。
日経に掲載したとは言え、セールストークには苦戦するでしょうね。
別名 「パワーチャイナ21」になります。
着眼点は面白そうですが、「HSファンド」、「満天の星」の運用成績、ファンドクリーエションの合併取り消しと前途多難の状況ですかね。
後は、60億円もこの2社で集めきれるかですね。。。
ところで、中国のCBって、個人で気軽に購入できるのでしょうかね。
できれば、全く妙味のないファンドになってしまう事は言うまでもありません。
営業電話があった場合には聞いて見ます。(笑)
最初はTOBと勘違いするところでした。
TOPなんですね。(笑)
販売パンフレットに掲載されているとおり、日本株式市場を取り巻く環境を大底圏と期待される日経平均株価と外国人投資家に変化の兆しを延々と説明されました。
一言で言えば、今、購入しなくてもいいと思うというか、何のメリットもないので、早々切り上げてもよいのですが、こちらも大型POのスケジュールの探りや配分をしっかり頂きたいので、1時間近くひたすら受講生になったのは言うまでもありません。(苦笑)
まあ、そこそこ儲けさせて頂いたら無下には出来ないでしょうから・・・
王道の日本国債の営業です。下落リスクは確かに小さいです。
また数年のチャート的にも問題がありません。
しかし、10,000円として年間240円のリターンかつ毎月の税金支払い。。。
購入する人はいるのだろうか?
いないから、このような商品をどんどん勧誘してくるのでしょうけどね。
いずれにしろ、そろそろ証券会社も収益モデルとして二番煎じ案件以外のファンドを開発しないと厳しく、引き続き淘汰される証券会社も増えてくと思います。
何より東証の上場のスケジュールも不透明ですから。。。
日経の1面にも掲載していたが、私の支店では苦戦中みたいです。
まあ、このような状況下ですから、最低300万コースのヘッジファンドを購入する人は普通はいませんかね。。。
でも、商品説明用資料は今年1番お金をかけている感じがします。
申し込み時手数料の取り分の割合もかわりますかね。。。
購入するとしたら、まあ、東芝のPOをたらふく頂き、利益確定したタイミングかな。(爆)
まだまだ、細々?営業活動が行なわれています。
最近の殺し文句は、
「2008年最優秀ファンド受賞」
「給料日前に毎月収益分配」
それに対して
「逆に今年は最優秀とれませんよね」
「毎月、それだけ税金もとられるわけですよね」
担当も粘ります。
他の投資信託のパンフレットがアタッシュケースから出てきたことは言うまでもありません。(笑)
→即効、飲食屋に誘い、河岸をかえました。
(ですので、今の時間の更新です。)
強気の一辺倒です。
中国株は、数ヶ月でかなり↑の印象があります。
ですのでここから購入するにはそれなりのバーターが欲しいところです。
それより、販売パンフのP12のとおり、
「下記銘柄は一例であり、当ファンドに必ずしも組み入れられる銘柄とは限りません。また、個別の銘柄を推奨するものではありません。」との記載がありますので、裏を返せば、本命銘柄の一覧と個人的にはいつものことながら認識していますので、その銘柄を購入した方が妙味がある事は言うまでもありません。。。
別名「アトラス」です。
ここ連日、数社から営業がありました。
何か、キャンペーン等の指令が数社に出ているのでしょうか?
営業文句は、
「この地合でも毎月分配が出ています」
「この価格なら基準価格の今後の上昇が見込まれます」等々
こちらの殺し文句は、
「マザーファンドの組入状況と根拠を教えて下さい。」
「数あるファンドからこれを薦める理由を教えて下さい。」
「普通に既発の各々の国債を購入する場合の違いを教えて下さい」
「分配金は保証されるものではないと思いますが、この水準をキープできるとお考えですか?」等々
勿論、皆様がお付き合いを必要とする証券会社あれば、このような対応はできません。(苦笑)
今度は、別の担当から・・・
しかもDコースに付箋がついている。
毎月分配となると税金も当然↑。。。何故、このタイミングでこの商品。
一応セールストークだけは聞いておきますかね。(苦笑)
それにしても、米国政府と民間による不良債権の切り離し政策が支持されて上昇しているのでしょうが、強いですね。逆にこの期待相場の反動がどう考えても来ると思っております。後は、そのタイミングのみ注視しておりますが。。。
ぎりぎりの選択肢であった。
結果論から言えば、野村のPO株をホールドしていたらもっと購入していたと思います。まあ、私の性格からしてそれなありえませんが・・・(笑)
結局、ザラ場の↑もあり、IPO獲得に必要な枠の8分の1しか購入しませんでした。それでも、各支店で売り切れと伺っている。(驚)
何の見返りなく、購入している人々が多いということであろうか?まあ、野村のセールストークも健在という気もしますが・・・
本当に中国投資に妙味がると思えば、ETF購入で十分であることは言うまでもありません。
まだまだ勧誘が続いていますね。
為替リスクや短期間での買戻手数料の割高さ等々。
どのような方が買われているのでしょうか?
以前、どこかで記載したかもしれませんが、目論見書や販売パンフのデザインだけはお洒落だと思います。
また、昨今は、日本株を底値としたファンドも続々と発表されていて、それはそれで相場環境にはいい側面をもたらしますが、個人的には、単体で購入する気にはなれないのは言うまでもありません。
先日の取材時にそこの証券会社しか販売していないフィリピンファンドの話になり、興味津々に確認して見ました。
設定以来、-50%になっています。(゜o゜)
そのあたりを担当に突っ込むと、表題のファンドを紹介されました。
買っていただきたい理由は、
「とにかく株価、基準価格が安い」との事です。
えっ!!それだけで薦めるのですか!!
久々、凍りました。。。(苦笑)
先日、DIAMのファンドを記載した日に、今度は、大和証券より電話がありました。
ファンド・オブ・ファンズで1000億円。。。
年度末の決算に向け、これでもか!と設定してきますね。
もちろん、大局的な野村も負けてはいませんけどね。
今年は、なんとか一度も投資信託を購入せず、妙味ある展開若しくは地合になればいいと思っておりますが。。。(苦笑)
担当曰く、我が社が販売する時は天井ですと日頃から言っております。
にも関わらず、このタイミングでの販売?
それにしても、安定運用に切り替える等、BRICSの割には不明です。
600億のうちどれくらい捌けますかね?
IPOの主幹事の予定でも教えて頂ければ、検討しますけどね・・・(笑)
久しく、三菱より営業電話がありました。
丁重にお断りしましたが、まあ、500億なら捌けるかな?
後は、直近の地合になりますかね。
この手を購入するなら、ETFや個別株で十分と思われます。
お付き合いもまだ昨年の貯金があると個人的には勝手に思ってます。(笑)
年末のクリスマスの設定日です。
さすがに投信の販売力は野村と二強でしょうか?
担当に話を聞くと、結構、年配の方が購入されているそうですし、基準価格も地合もよく、割れずに、苦情も全くないと伺っております。
個人的には妙味を感じませんが、「エネルギービジョン」の話なんて全面に出していると思われます。
こちらのシリーズも継続です。(笑)
新光証券での販売です。
郵便物に埋もれていまして、先ほど目論見書を見ました。
電話でも熱く語っておりましたが、信託期間は4年と謳ってますが、13,000円償還を考えているのでしょうか?
時期が時期なのか300億円の募集上限もありますが、この商品は他社から珍しく売り込みがありませんでした。
追伸
オフ会兼新年会を実施します。
詳細は私のプロフィールの不動産日記かHPをご覧下さい。
金融審議会の作業部会の報告書を拝見しました。
実現されると証券会社は意外に売り上げに影響されるかもしれません。
ページ数が多く専門用語ばかりで読みづらいとされるのがある意味ねらい目ですから。
まあ、引き続き、プラスアルファの販売資料は見やすく、そのジャンルの市況の情報を掲載し、チャートにしても買い場に見える指標を使ったり、周期も都合よく、1年から20年と幅広く使い分けて作成していくと思いますが・・・(苦笑)
年末に1000億円。三菱グループも必死です。(汗)
しかしコンセプトは・・・
「個別銘柄の投資比率については、時価総額に応じた投資戦略(投資金額の7割)と、配当利回りに応じた投資戦略(同3割)とを組み合わせて決定する。」
もう少し新鮮さや説得力ある戦略を謳ってもらいたいと思うのは私だけでしょうか?
追伸
昨日の大阪での「SQ翌日会」の忘年会、出席したかったのですが、都合がどうしてもつきませんでした。
来年は、市場から退場になっていなければ必ず(笑)参加しますので、また誘って下さい。
頑張っているというか、まだまだ営業するのかというか・・・(苦笑)
まさに初心者殺しの名文句のオンパレードです。
それに特色を開き直っているのがなんとも言えません。
デュレーションの調整→具体的には?
為替ヘッジを行ないません→何故でしょうか?
ベンチマークを上回る投資成果→当たりまえのはなし。
追伸
なぜ、こういう呼び名かは未だにわかりません。
募集上限100億円もそうだが、販売手数料無料、信託報酬は格安・・・
ここまでしても販売しなければいけない理由を逆読みしてしまいます。
まあ、この地合なら半額になることはさすがにないかな?
御存知日本トレンド・セレクトの1本です。
ここで、これを営業しますかね?
一昔前の野村戦略ファンドの営業スタイルを思い起こされます。
お付き合いしたいのも山々ですが(笑)、少しでも見返りがないとこの地合で購入する人はいないと思います。百歩譲って、自分なりに底と判断してからだと思います。
私がロスカットした債券やら投資信託が流れています。
別に日興証券に限定しているわけではありません。
他社にも一杯分散してます。(苦笑)
この為替水準で差損のダブルショックは避けたいところです。
まあ、MMFで10年いや20年寝かせれば、少しは報われるでしょう。
なんの略語が最初は全くわからず、担当に聞く前にすぐにググってしまいました。
ベトナムの民族衣装なんですね。
確かに販売用資料は素敵でした。
しかし、事ある毎に、「長期的な魅力を秘める」という言葉が枕詞にこの国への投資となってしまいました。
まあ、私が仕込んで塩漬けになっている未公開株でも組み入れて頂ければ幸いかな?と思うレベルのファンドです。
と言うより、総額が、当初1億米ドルに継続3億米ドルって・・・無理ではないでしょうか?
販売会社が渋いラインアップです。
500億円捌けるのは難しいです。
債券ですので、価格のボラは株式と比べれば、安全と思われますが、為替もありますし、やはり躊躇してしまう地合ですね。
また、この3社では、今の相場では、付き合いを親身にしても得られるものが皆無の現状なのは言うこともありません。
珍しいですね。名称変更をしました。
「日本企業再評価ファンド(限定追加型)」
まあ、こちらの方が売却しやすいですね。
それでも1500億円はきついと思いますが・・・
早速、営業さんからインターネットセミナーのお誘いがありました。
このような市況で何件かメールでファンドの換金停止からみでご質問ありましたので回答いたします。
投信が解約(売却)できないなんてことはあるのでしょうか?
→私自信は20年近く投資信託にはお付き合いありますが、ロック期間(3年とか5年)等の条件が付随されていなく、目論見書にいつでも売却可であれば、そのようなことはなかったと思います。但し、スーパーファンドみたいなものについては、解約申し込んでから入金まで1~2ヶ月あるものや、買いが少ないファンドについては更に数ヶ月かかるものはありますが、申し込む受付すら停止というものは記憶にありません。
○▲★ファンドなんですが、換金開始が出来るようになったらすぐに申し込みしたほうがいいですか?
→売却価格がいくらになるのか、どこまでの損失なら御自身が納得(ロスカット)できるのかによると思います。参考にならないかもしれませんが、私でしたら、そこが底値になるかもしれませんが、含み損のストレス解消とまた解約が殺到して再び売却停止になる可能性もあるので、投売りいたします。
(ポジションが大きければ、半分投げるというのも一考ですし、自信があれば、逆に買うという選択肢も勿論あると思います。これだけは正解はないかな・・・)
「資産形成応援団(信託報酬一部還元方式)」がわが国初と謳っており、一番の代名詞になるのかですね。
しかしながらこの地合で500億はさばけないと思っておりますが・・・
古代ギリシア語で、'流れ''流れを作り出す'という意味があるそうなので、期待はしてみたいですが、資料請求しなければ、商品内容は見えてこないのでしょうか?
地合のせいでしょうか?
一斉に各社、新規で営業を開始しましたね。
ETFを買うなり、オプションを売るなりで十分ですね。
ましてや、IPO、PO、CB不在となれば購入は見送らざる得ません。
でもいつの時代も目先の利率にも関わらず、誇大広告が目立ちますね。
皆様、くれぐれも御注意というか、じっくり目論書を読んで下さいね。
どうして、これを販売するだけで、環境宣言となり環境関連のカテゴリーに分類されるかがよくわかりません。(笑)
海外の組込み銘柄と今の地合と証券会社の販売団はわずか2社ですので、500億を捌けるか微妙ですね。となると、やはりびわこ銀行の営業力にも期待ですかね?
でも、目論見書のイラストは子供受けしています。
支店に出向いた方は、熱い説明やら社内限の資料を語られたと思います。
中でも、「物価連動債券で、インフレ率が上がれば基準価格が上がります。インフレ大歓迎。」との営業文句には、さすがに苦笑。
個人的には、今後も基準価格と組み込み銘柄の推移には監視していくファンドとみております。
ちなみにトライステージは、こちらのファンドを一切購入しなかったで、ここからは、最低単位の配分でした。(゜o゜)
そろそろ、潮時の合図かもしれません。
2番煎じ、いや5番煎じくらいで、この販売団ですから・・・
まあ、目論見書から組み込み銘柄の確認やら推定作業は必須とは思われますが、土日か夜間電話は確実ですね。
それにしても、これでもか!と様々な資料を送ってきますね・・・
目論見書は新築マンションの案内みたいです。
不動産に投資するのですから当たり前ですか。(苦笑)
FC投信も頑張ってはいますが、何せ販売会社が弱いですね。
ちなみにタイコム証券あたりは如何せん商品先物の会社というイメージが私にとっては強すぎますね。
「信託報酬の低さ」や「毎月分配」と「不動産の時価等の今の低さ」あたりが営業文句となりそうです。
トルコリラ債、完売月間も限界ではありました。
ベトナムでの社長の現地視察も終えました。
営業文句は、以下のとおり。
「JACKさん、確かベトナムはまだ全て手仕舞ってないですよね。ナンピンに如何ですか・・・」
「投資信託でナンピンしなくても、個別でベトナムのSSI証券を開設しているし、日経ヴェリタスにも掲載されてましたが、IPOの営業体制は縮小しているし、ヘラクレス幹事案件等はどうなったの・・・」
「頑張りますので、一つお願いします。」
「全然、答えになっていないのですが」
「・・・商品の説明が延々と続く・・・」
「まあ、そこまで言うなら一度伺いますよ・・・」
という感じです。(苦笑)
タイトルが長くわかりにくい。
広告の色がまぶしく年配者にはきつい。
FX投資をしている方ならそちらで充分対応可能。
販売手数料と信託報酬がこのジャンルにしては高い。
買い手はいるのでしょうか?
でも1050億円捌いてしまうから(きっと)大和の営業力は凄い・・・
一度、ブログに掲載しましたが、違った角度から感想を述べます。
こちらに関わらず、証券会社の立場で考えますと投資信託や仕組み債もうそうですが、販売手数料や信託報酬等で別途手厚い利益がありますので、ある意味成績が下がろうが構いません。
何人かのクレーマーの処理ぐらいですが、説明責任を果たしていますので、大きな問題にはならないと思います。
また、こちらに関してはファンド購入者はよほどの事がなければ当時のIPOのポイント加算で充分、損失額以上のIPO銘柄の当選に寄与出来たと思いますが、如何でしょうか?
ちなみに、私は既にロスカット済みです(笑)
てっきり、野村証券での差別化商品と思いました。
しかし俗に言うベビーファンド。
販売はりそな銀行。
募集上限が1000億円ですから、ホルダーの方には、こうした販売手法で多少の下支えになりますから方悪くない話ですね。
ちなみに、私は銀行では説明すら受けたことなく、投資信託を購入したことはありませんが、本当に長時間の説明や再度の来店も求められるのでしょうかね?
ある意味、頭が下がります。
毎月、毎月の新製品。写真も綺麗ですね。
ファンドラップの差別化か言い訳の次なる手段ですかね?
「未来の経済大国」と言うほどなら、いくらでも他の投資方法がありますがね。
せっかくですが、手数料で先日のTOBの儲けもなくなります。(苦笑)
まあ、信託期間10年で、団塊の世代資金とすれば、捌けなくはないかな?
案の定の勧誘がありました。
上限500億円ですが、地合もあり捌くのが苦労しそうですね。
販売手数料や信託報酬を考えれば、個別株式の購入やら両建ての方が妙味がありそうです。
昨年も水関連で痛い目にあっていますし・・・(笑)
まあ、購入にわたっては、IPOの担保が欲しいところですが、上場スケジュールや内容等も野村証券の事件の影響もあるのでしょうか、最近はなかなか簡単には教えてくれませんね。
英国のヘッジファンドという印象しかありません。
買いもしないのに(笑)、この手にしては、薄い目論見書でしたが、じっくり拝見しました。
でも、内容的には、本当に、素人にわかりにくく記載されております。
大きいところで、パフォーマンズリンク債とゼロクーポン債に分けるメリットは元本確保と謳うのは、自分で自分の首を絞めている気がします。
まあ、7月の営業電話はこちらか私募債のどちらかですね。
ちなみに、販売パンフの表紙の写真は嫌いではありません。
大和とお付き合いのあるほとんどの方は購入しましたかね。
ちなみ購入をしなくても、定石とおり、辿り着けば、大和ネットについては、IPOの当選確率をあげることができるいい企画商品ですね。
でも肝心のIPOがありませんね。(>_<)
できれば、秋の目玉として、エミックやディナベックではなく、野村のおこぼれでもいいので、ヤッパやはてなクラスを主幹事で値ガサ(公募価格が高い条件)を希望していますが、難しいところですかね。
http://www.nikko.co.jp/stock/connect/etf/pdf/streettracks200-20041125.pdf
6月15日の日記の正解です。
残念ながら正解者はいませんでしたが、IPOの結果報告等は一斉メールで返信させていただきましたので御確認下さい。
ファンドの中身は、豪ドルの利点やファンドの組み込みを計算して1割は短期で抜けると読んでおりますがどうでしょうか?
チャートは下記になります。
http://au.finance.yahoo.com/q?s=%5EAXJO
米国市場にも連動していない感じがある意味安心です。
ちなみに、野村証券でも購入可能です。
今のところ↑ですが下がれば久しく買い向かってみますかね。(笑)
珍しいですね。販売会社を見てください。
インヴァスト証券、ジーク証券、トレイダーズ証券・・・
個人的にはこのような商品には関わらない証券会社だと思ってました。
なりふりかまわずという気もしないではありますが、RICI連動という点では、資金が多額に集まる設定ということが見え見えの気もします。
いずれにしろ、この市況には追い風の気もしますので、購入未購入関わらず、運用成績は確認していきたいと思っています。
昨日の投資信託の分析のテキストと言えましょうか?
但し、月2回発行で年間84,000円で途中解約不可となかなかの設定です。
ボリュームはA4で40ページ前後になりますが、最近は様々な個人投資家のHPやブログでも検索すると類似的な内容も見受けられるので、費用対効果にやや疑問視しております。
また、創刊1周年記念の読者限定の特別講演会は期待していたのですが、テーマ設定と講師のバランスがよく見えません。
詳細の内容を聞いてみないともちろんわかりませんが、やはり、今後は継続するか微妙である。
ちなみに年金情報は年間151,200円もします。(゜o゜)
我々IPO投資家にとっては重要な書類です。
申請書を兼ねているところもありますし、名称も社によって異なります。
何せ、社用欄の決済は、担当者、内部管理者、部長、営業本部長、+αで、投信担当役員と業務部長の決済欄がございます。
だから下手な解約理由や解約代金の使途を記載すればどうなる事やら。
支店裁量配分という獲得方法に遠ざかるのみです。
嘘を書く方もいますが、度が過ぎるとそれも如何なものかと思います。
ちなみに、私は正直に、担当が一番喜ぶ理由を書いていますが、やはり長期で持たされロスカットとなると、納得がいかないので、やはり、購入時もお付き合いと言えども分析は必要になりますね。
はじめて聞いたときエステのコースと思いました。(笑)
大和証券だけではなく信金も巻き込んでますね。
そもそもインド投信は、最近はフランクリンでも発売しましたし、クリストファー・ウッド氏も熱く語っているが、今後の展開は約束されているものではありません。
勿論、それなりには面白そうですが、+αがなければ、やはり個人的には購入する気になれません。
尚、ブラジル投信も国際の格上げのおかげで一気に手仕舞いをすることができました。いい臨時収入になりました。しかし、ベトナムが・・・
二番煎じ以上でしょうか?
募集上限は5000億。熾烈な支店ノルマになるでしょうね。
検討の遡上にあげるには、プライムワークス以上のIPOを主幹事で引き受けて頂かないと、支店の窓口に行く気も起こりません。
最近は、少し資金引き上げておりますが、間違いなくMRFには眠っている資金がありますので虎視眈々と「勝手に販売資料等送付→1日2度の携帯電話への連絡」のパターンは確定と思われます。(゜o゜)
やはり流れでしょうか?
インベスコで積極運用の販売です。
個人的にもそこそこの額をこの国には投資している。
振り返れば、中国株で乗り遅れ、インド株では早く撤退しすぎ、ベトナム株は引っ張りすぎたという、様々な反省点があります。
なんとかうまく手仕舞いたいと思っておりますが、天井売却はやはり無理かな?(゜o゜)
申銀萬國です。114名の腕の見せところです。
タイミングとしては、面白いのでそうですが、個人的にはそこそこ売れる気がします。
何せ、営業マンは土日祝日夜間と頑張っておられますから・・・
プライムワークスの支店配分の1個を頂ければ、私も購入していたと思います。(笑)
でも、この内容から組み込み銘柄は十分予測可能ですから、個別株の方が妙味あり、リターンが大きくいつでも売却できることをは言うまでもありません。
当然、ロシア市況が堅調な展開ですから、営業推奨してきますね。
相変わらずの、分配手法と為替ヘッジではありますが・・・
でも、目論見書の写真は吸い込まれそうですね。(笑)
いずれにしろ明日には、店頭に伺い野村不動産オフィスファンド投資法人投資証券のあらゆる状況を探らなければならないので、事と場合によっては最小単位の購入も検討せざる得ないかもしれません。
でも、この手のファンドは日本初でしたかね???
セットなんでしょうか?
「株式花子」なんてあります。
どうせなら販売会社も統一して、キャラクターのイラストの男の子と女の子を前面にした方が営業しやすいのではないでしょうか?
私だったら携帯ストラップぐらい、作成するかもしれません。(笑)
そもそも、こちらについては、シュローダーの商品で1年決算型もあるのに、こちらしか、販売していない証券会社は、露骨過ぎるというか、何も知らない投資家を馬鹿にしているとしか思えません。
ちなみに、1年決算型でありましても、全く妙味ないことはあえて言うまでもありません。
1000億円の募集上限ですね。
http://www.nomura.co.jp/retail/fund/newfund/pdf/295t.pdf
キャッチフレーズの俳句のセンスは???ですが。。。
いつも思うけど、企業調査部署の実態を購入者は知っているのだろうか?
参加ポートフォリオからも妙味がない事を知って頂きたい。
それでも購入する方は、なんらかしらのバーター狙いとし言いようがないと思いますが・・・
JACKさん、パンダはどうですか?
妙味ありますか?
何人の方からメールを頂きました。
最初、全然意味がわかりませんでした。
てっきり、ラブホや映画やアイドル系ファンドと思ってしまいました。(汗)
上場インデックス中国A株CSI300のことだったんですね。
はい、しっかり分析しました。
参戦するなら空売りから入りたいと思います。(笑)
唯一、手持ちの日本株の投資信託です。
勿論、購入理由は恒例のIPO獲得の為でした。(笑)
内容としては、ETFや個別株で十分ですからね。
そもそも、日経平均が1,000円↑でもパフォーマンスは購入金額の8%ぐらいです。
如何に妙味がない事がわかります。
含み益があるうちに、早く売却したいけど、いろいろしがらみがあります。
例えば、短期間で売却すると営業マンにダメージを与えてしまい、心証を悪くしてしまうとか・・・
しかし、下がったら、絶好の買い増しの営業トークを受けるのは、必須でしょう。。。(>_<)