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俗に言うEB債です。
銘柄は日立建機。
最近、再び営業が活発になってきたのは理由があるのでしょうか?
書籍には少し記載しましたが、2004年ぐらいはIPOとの抱き合わせで、わずか半年ロックで軽く7桁の利益を得る事が出来ましたので、熱心に説明されても全く妙味を感じません。
でも、チラシだけは派手になりましたね。(苦笑)
捌ききれない営業からのお付き合いで購入しておりました。
オフ会でもPOに資金を行くべきでしょうという声が多かったでのすが、日本ケミコンの穴埋めとなったのは皮肉でありました。
でも1週間ぐらいで3%以上抜けるなら、もう少し分析してみようかな?
それと、今でも短期売却による警告というか注意する社が存在するかどうかを新規モノは確認しなけばいけないでしょうかね。
これで干されたら意味がありませんので・・・(苦笑)
ブラジルレアル建債券か池田泉州のIPOの抱き合わせが多かったですね。
さすがに10万~20万ぐらいの利益で4年の拘束はきついです。
しかし、担当も年度末の追い込みでなりふりかまわずモードになってきました。
王道の証券会社ならまだしも銀行でも販売とは・・・
1年で5%に釣られる事なく、満期償還金額の判定為替レートの裏側を読んで頂きたい。
でも、POやIPOの交渉前に、予告なしに送付されてきたので悩みところです。
欧州復興開発銀行になります。
結構、レアル建てやら既発やら、出物がありますね。
為替の急落かつIPOがあれば購入というところでしょうか。
それにしても為替やカントリーリスクを考えなければ、目を引く利率な事は確かですね。
ユーロ債の最終保護預かり人が保証人に対する債権として、米国連邦裁判所に債権届出を提出したことが確認出来ました。
しかし、ユーロ債にかかわる受領金の引渡し時期等については、リーマン自体の英国法上の倒産手続きの議論が終了していないとの事から具体的な見通しをご連絡できない状況だそうです。
逆に市況が最悪期からは脱しているので時間がかかった方がいいという見方もありますが、来年中には目処がつきますかね?
また、いくらになって戻ってくるのでしょうか?
SBIも最近は当然のように取引残高報告書に同封してきます。
ちなみに、私の報告書は同意書含め100頁近くになります。
理由は、セミナーに出られた方ならわかると思います。(笑)
平均分配金利回り「約13.7%!」
購入してしまう人が多い気がします。
私が言いたいのはブラジル債券が悪いと言う事でなく、欲しければファンドでなくて、直接、債券を購入すればいいではないかという事です。
と言いつつ、一昔前は、他のネット証券では露骨にファンド購入者だけで、IPOの抽選をしてましたよね。
○○○○○○証券さん!(苦笑)
投資の巨匠とリーマン債券案件は、いつになるかわかりませんが、少しでも回収できればと思っております。
そのリーマンの債券の状況ですが、今後のスケジュールが出まして、11月までに今度はリーマンプログラムによる債券とそれ以外に分けて届け出るようになります。
これは、私が購入した証券会社が手続きいたしますが、その際にレターが出ると思われます。
ですから今の時点では特にこれといった進展はありませんが、粛々と進行している感じはあります。
追伸
本日は、セミナーであります。
参加者の方、講義3時間に親睦会2時間の5時間のお付き合いをよろしくお願いします。
それにしても、たまたまかもしれませんが、セミナーとタイミングも図ったようで、物凄い公募ラッシュですね。私の優先スタンスも一緒に勿論お話いたします。^^;
先日、自宅までいらっしゃいました。
こちらの債券の配当に一瞬惹かれますが、コアラは100円ですね。
しかも信託報酬が安い。
目論見書をじっくり読めば、違いもわかるかな?
でも、債券より今は豪ドルの為替の戻りの方が妙味がある感じです。
ですので、東京メトロの幹事団になったら考えよう。。。
新しい担当からやはり連絡が来ました。
担当
「郵送物、届きましたか?」
JACK
「これを購入して欲しいということですか?」
担当
「三菱東京UFJ銀行でもいいですよ」
JACK
「・・・」
担当
「ユアサも儲かりましたよね」
JACK
「・・・・」
早く繋いだとは勿論言えません。
「もう少し利率が欲しいのですが・・・」
担当
「こういったものにも分散しリスクヘッジすべきですよ」
JACK
「とりあえず。旅行から帰りましたらお返事いたします。」
分散もなにもないよなあー。
この利率でこの金額を拘束されるなら購入したくないところです。
でも、下手に断ると今後の配分にも影響があるし、悩むところです。
となると選択肢は3つぐらいかな???
顛末につきましては、セミナーまでには最終報告できるようにしておきます。(苦笑)
わざわざ、自宅にまで担当の方がいらっしゃいました。
最初は、まさしくあじさいをバックの箱根登山鉄道の写真ですから、社債の勧誘とは思いませんでした。
売り切れ近いですよとの事。
本当ですかね?期間 3年 利率0.63% ですよ。
(でも15証券で申し込みを受けている。凄い!)
速攻、断ると、小田急グループの共通商品券もお渡ししますとのこと。
(うん?これって抽選じゃないの?担当の別腹かな?)
言われて見れば数年前にもこんな商品あった記憶がします・・・
追伸
セミナーのテキストのパワーポイントの初校が終了しました。
次は資料集の作成となります。
満席に恥じないセミナーにしたいと思っております。
先日、記載した三菱UFJと同じスケジュール。
それを同じ封書で送付してくるとは(苦笑)
後、0.5%かつ100万円単位なら即購入しますが、この水準だと、見返りやらは、三井住友の結果次第かなと勝手に思っております。
でも、印刷製本費を節約している感じがするのは気のせいでしょうか?
一昨日、リーマンブラザーズの集会がありました。
しかし、特に大きなニュースはありませんでした。
内容的には、具体的なスケジュールの日程が発表されまして、8月24日が債権者の届出最終日となり、25日から再生手続きが始まるとのことです。
具体的な話が出てくるのは8月25日以降になりそうです。
私が投資した1000万円の債権の行方が気になりますが、市況が少し戻しているので、損失額がひょっとして少なくなるかな?と思ったりもしてますが、皮算用ですので、気長に待ちたいと思います。
後だしだけあり金利が少し高いです。
でも、野村にしろ、日興にしろ、三菱グループの債券を必死に電話営業する姿にはなりふり構わずの必死さが伺えます。
申込単位を100万円単位にすれば個人的にはもっと捌きしやすかったのでは?と思っております。
証券会社でも販売しているのですね。
御丁寧にK証券から御案内が送付されて驚いています。
証券会社も必死なのはわかりますが、この利率やら応募者利回りで購入する人はいるのでしょうか?
横浜に愛着がある方、まちづくりをサポートする方、若しくは法人枠でどれくらい購入意思があるかわかりませんが、それでも売り切れたらある意味凄いと思っております。
ちなみに、お付き合いとしての考え方は、新規の投信、既存の投信の方が、断然↑であることは、言うまでもありません。(N証券・D証券談)
久々の報告です。
ブルームバーグにリーマン関連の記事が出ました。
また、証券会社の担当からも「管財人からの具体的なスケジュール等はまだ弊社には入ってきておりませんが、世界中にあるリーマンの資産を国境を越えて折衝しているようで現在やっとNYとアムステルダム双方の管財人が交渉に入った。」とのことです。
しかし、リーマンが保有する債券の数が数十万本あり、現在一つ一つ「債権者」のものと「債務者」のものとをすり合わせる確認作業が必要とのことで、この作業がかなりの時間を要するようです。
私の債券はいつにいくらになった戻ってくるのでしょうかね(苦笑)
いろいろな商品を営業してきます。
最近は仕組み債かこのゼロクーポン債が多い印象を受けます。
まあ、商品開発時の為替水準は底に近いのでわからなくもありませんが・・・
ちなみにここの証券会社のIPO状況は、今年1銘柄を何とか主幹事を出来るかどうかで、しかもしょぼい1社で妙味は多分ありませんと、色気攻撃で聞き出した次第です。(笑)
来週、この債券に関しては、丁重にお断りを入れつつ、株式手数料ぐらいは貢献しておこうかな・・・
証券会社も次から次へと企画して来ますね。
営業担当の本音では為替が反転したいところでしょう。
個人的には購入する妙味はないと思います。
追伸
武者陵司氏まで担ぎ上げられたら洗脳されてしまうかもしれません。
19時過ぎに携帯電話に連絡有り。
担当
「今、自宅近くに来ているのですが、少しお会い出来ませんか?」
JACK
「あのーまだ仕事中ですが・・・」
担当
「・・・・」
自宅に帰ると、ポストに名刺付きで書類が投函れていました。
1年前は、毎月毎月、完売しておりましたが、、社内営業№1も苦戦している実情がよくわかりました。
手書きの文面が少し痛々しいです。
お昼に丁重なお断りの電話をいたします。(苦笑)
三井住友しかりみずほコーポしかり、ある意味珍しい発行ラッシュです。
各社営業マンも暗黙のテリトリー関係なく営業ラッシュです。(笑)
この数値で満足される方はどれくらいいるのでしょうかね?
個人的には、7桁抜きのIPOの抱き合わせ販売はありませんので、後は二大POの公募値の落としところ若しくは募集状況や事前配分状況等といったところを多少教えてくれる証券会社ならお付き合いの価値はあると思っております。
以前、オフ会で飲食した時に、中原圭介氏は、年率3%の投資で十分とおっしゃってました。
その投資内容までは聞きそこないましたが・・・
で、こちらは、期限前償還条項付無担保社債です。
もう14回なんですね。
利率は年2.3%~3.3%。
一見、高く見えますが、20%の源泉分離課税ですし、各付も「A」と言いながら所得予定。
となると、既発の債券若しくは、CBの方が妙味ある気がします。
勿論、償還前に売却も考慮に入れますが。。。
日曜日から電話の営業、ご苦労様です。
今度は、他社株転換条項および早期償還条項付円建債券としてキャノンを選定しております。
間違っても年率10%のクーポンに騙されないで下さいね。
リターン限定、リスク無限大の商品ですから。。。
今年最初で最後のCB。俗に言う転換社債。
5年前ですとお宝商品。またここ数年でも銘柄選別を誤らなければ、妙味ある商品です。
さて、問題の今回の内容。
利率を1%に設定までしましたが、朝8時~夜22時まで、断らない限りなり続ける私の携帯電話。
かなりの発行金額ですので、各社各支店で捌ききれないのが現状です。
多少のお付き合いも考えましたが、証券マンと飲食すると、これを申し込むならJACKさんは勿論あっちを申し込むでしょうとの阿吽の呼吸。
はい正解です。(笑)
個別銘柄ではありません。
デジタルクーポン債券です。
まだ悪名高いEB債って売られているのですね。
しかも、お客さま資料に券面総額を記載していないところが笑えます。
いずれにしろ、誰が買うのかと思う商品ですし、休日出勤をするのはいいけれど、朝9時から携帯に営業電話するのは止めて頂きたい。<`~´>
円建てでこの利率(9.40%)は珍しいというか記憶にありませんね。証券会社もあの手この手を考えてきますね。
しかし、当初日経平均株価の80%未満の縛りやノックイン価格も60%。やはり少し危険な香りもしますね。
いずれにしても、証券会社が全く損をしない商品である事は言うまでもありません。(苦笑)
多額な損失を来年に計上する顛末になるのはわかっているので、個別株の損失と違ってさっさとボートから削除して終了というわけにもいかず、「なぜ、リーマンブラザースの破綻を許したのか」を考えています。
勿論、それなりの意見もいろいろあると思うが、個人的には、明日(明後日か?)発売の週間ダイヤモンドの東短リサーチ 加藤取締役のレポートが的を得ている気がします。
要は、敵にしてはいけない世論というか個人所得の伸びと金融セクターの近年反映の謳歌の対象性が原因との分析である。是非とも、興味ある方は、軽く立ち読み下さい。27頁になります。
追伸
このシリーズは個人的にはその20あたりで終われればいいかな?と思ってます。
2回目の債権者の皆様へのご連絡を頂きました。
12月10日にアムステルダム地区裁判所において債権者集会を実施する予定であったが、破産宣告を受けて延期になったとか、キャッシュが550万ユーロであるとか、オランダの会社が持っていた債務の金額300億米ドルとか、まだまだ時間がかかりそうですね。
はい、ここで問題です。額面金額1000万円の為替リンク債(既に1回目の利子として190万円は頂いております。)は来年、いくらになって戻ってくるでしょうか?
バックデータ(多少、数値を変えております)
取引日 2007年7月25日
発行日 2007年8月19日
償還日 2037年8月20日
クーポン 38%
基準為替 102.85円に設定
ほぼ綺麗にお付き合いは処分しているのですが、唯一、残存期間3年6ヶ月の債券のみ持っています。
FXのショートも早めに手仕舞い、ストレスの溜まる為替水準になった。
合わせて、ロングも入れましたが、深みにはまりそうなので、8年ぐらい前にもありましたが、不本意ではありますが、購入した事を忘れようと思っています。(笑)
今の地合展開ですと、私の力では、損失を相殺するにでも、来年まで(それ以上だったり・・・)時間がかかると思ってます。(>_<)
追伸
いずれにしろ、厳しい地合である。
最近珍しく情報の信憑性が高いと判断した眉唾銘柄を仕込んでみたが、2日連続ストップ安と話にならない限りである。
ロスカットの水準かもしれないが、もう少し天命を待つつもりでいる。
数年前は、どこかの国かと思ってました。周りでは、豪ドル、米ドル、南アランド、そして店頭、ネット有り怒涛の販売ラッシュですね。
為替差損でほぼ妙味がなくなりつつあってもここを底と判断やらあくまでも長期を謳うのでしょうね?
意外にトヨタのネームバリューもありますが、購入者が多いのには驚いています。
発行体からのレターによりますと、
①保有者の名前 住所等の連絡先
②保有債券の詳細
③保有債券を購入した証券会社
④保有額面金額
を連絡するそうです。
また、最終的な保護預かり人からのレターによると、預かり資産の確認並びに返却作業が終了するまでには数ヶ月を要することになると思われるとのこと。
まるで人事ですね・・・(>_<)
すっかりSBI証券の十八番になりました。
ついに報告書に同封ですか。
為替次第ですが、ここまでの水準だと少し誘惑にかられます。
旧ワールド証券の顧客は電話営業を受けてますかね?
それにしてもボラが大きい相場です。本業の忙しさもあり、今日も相場を見ながら朝を迎えるかな?
海外顧客向け説明会は、3人の弁護士が出てきて30分ほど話しがありました。しかし、特に大きな進展はありませんでした。(゜o゜)
私の販売会社からは、今後の戦略を弁護士と相談の上、レターが来るみたいです。う~ん、やはり年越しかな?
ちなみに先日記載した、ユーロ円債は売り切れ。
証券会社もたくましいし、この地合で買う顧客も凄い・・・
暴落時の次なる営業戦略です。(苦笑)
この状況ですから、既発債券の価格も↓です。
発行者:シティグループ・インク
発行地:ユーロ市場
発行日:2007年6月26日
償還日:2027年6月25日
利率:年2.8%
発行時は1000万→現状約650万。
利率は約4.3%に・・・
債券値上がり益やら利率UPは最大の営業文句。
私は債券はリーマンで懲り懲りです。(笑)
11兆円+αの不動産の価格はどれくらい買い叩かれた評価になるのだろうか?その結果、全てシニア債というわけにもいかないと思っております。
また、評価日が5月末時点から8月末になるわけですが、下落はどのくらいになるのだろうか?
やっと本日、集合がかけられます。5割バックで御の字と思える気になってきました。(>_<)
正式には、リーマン・ブラザーズ・ホールデイング・インクの孫会社である、リーマン・ブラザース・トレジャリーが発行している債券である。
今のところ、メザニン債やジュニア債(劣後債)より優先されるシニア債と言うところに望みをかけているわけですが、結果はまだまだ時間がかかりそうです。
ちなみに、日本法人の方も当然ながらてんやわんやの状態ですね・・・
昨日の続きであります。
トップページに何故か更新状況が掲載されなかったにも関わらず、たくさんのメールを有難うございます。
励ましやら罵倒やら・・・(苦笑)
個人的にも情報収集していますが、どこもかしこも緊急会議やらミーティングの状況です。
いずれにしろ、コツコツ時間をかけて取り返すのみです。
取り返せなくなったら、日記も更新されません。(笑)
私募で手持ちがあります。
内容は「ユーロ円建ターゲットクーポン条項付為替リンク債」です。
発行者は「Lehman Brothers Treasury Co B.V.」
一体幾らで、いつ戻ってくるのでしょうか?
痛すぎますが、結果が出ましたら報告いたします。(>_<)
当然ながら営業電話がある。
「やっといい話が出ました」
→「もっといい話ありませんかね」
「絶対損をしたくない方お薦めです。」
→「それはこれに限らないでしょう。」
「シティは絶対潰れません」
→「そんなこと言って大丈夫ですか?」
あくまでも、8桁近く余裕のある方や、中原さんも言ってましたが、3%で十分という、そこそこ財産を稼いでいる人が大人買いする商品だと思っています。
こちらもタイトルが長く恐縮です。(汗)
パワーデュアルカレンシー債です。
大手の国内大手証券会社が募集しているとは驚きです。
ご承知かもしれませんが、この手の内容は、外資主導で普通は私募です。
その半額の500万~の募集です。
ちなみに、内容は、非常にわかりにくい販売資料になっています。
対策として、FXFやらFXSという専門用語に左右されず、やはり冷静にあらゆる利率を自分で計算するとFX取引で十分という結果が見えると思います。
個人的にはこのトリガー条項やスプレッドで証券会社はいくらの儲けになるか、担当の腹を探ってみたい誘惑に駆られます。
長い商品名は不人気というのが相場ですが売れているみたいです。
頑張って、お客さま資料のシミュレーションはわかりやすくしてあるもの原因かな?
私の場合は、昼に電話で担当さんがしつこいので、「但し、先物やらETFを買って、オプションのプットを購入すれば同じですよね」
「100万預けて半年後に2万5千円のみ確定で、後は、リスクも高いですよね。」と応対しておきました。
但し、フォローとして今後の展開も考え、株式手数料のみ5桁、後場に貢献しました。(苦笑)
メキシコ・ペソ建てのイメージが強いですね。
南アフリカランド建ても発売されたのですね。
少しだけチラシが配色的にも新鮮で、見入ってしまいました。
内容は10.31%の2年債です。
ちなみにここの証券会社のIPOのステージは、勿論一度もステージ「S」になったこともないし、今後も「C」だと思います。資金配分と幹事案件が年に1度と考えれば、それで充分と思ってます。
「社内限」の損益表まで送付して来ましたよ。
しかも購入額面は、1,000,000南アランドで14,912,439円。
何を考えているのだか・・・(笑)
断る理由は、為替手数料の件とFXの比較論をすれば、間違いなく反論はないと思いますが、来年のIPOも考えると、ここはまだ押えておきたい証券会社でもあるので悩んでいます。
久しく、販売用資料を拝見しました。
分配実績のグラフですが、ずるいというのか賢いというのか・・・
初心者の方には、増え続ける印象を与えるのが見え見えです。
そもそも、直接、その該当する国債を購入した方がいいのは明白ですが、多少のお付き合いも必要でありますから、購入するケースもあるのですが、やはりこのようの資料は好きになれません。
この手のデザインは可愛いですね。
イチロー選手のテレカよりこのデザインのマスコット人形や携帯ストラップの方が個人的には人気が出ると思いますが如何でしょうか?
内容は、オーストラリア・コモンウェルス銀行 第4回円貨社債(2008)のサムライ債です。
利回りより、最大のポイントはオンライントレード不可というところですから、しっかり、最小限の投下で実をとりたいと思っております。
但し、どれくらい妙味があるのかは正式スケジュール待ちですね。
勿論、私が言う実がPOやIPOである事は言うまでもありません。^^;
発行形態がユーロ・ロシア・ルーブル債です。
もうどこの証券会社からの営業かバレバレですね。
この手は私が知る限り1社しかありません。
利率は6.25%で、償還日は5年。
為替で取りにいって、途中売却しないと、妙味は感じませんね。
ちなみに、50万ルーブルで償還日まで寝かせると、日本円で70万弱です。
やはり、IPOのお礼としては、きつい展開かな?
怒涛のように皆様にも営業の電話や通知が来ませんか?
こちらも活用方法は投資信託と同じです。
しかし、明らかに為替手数料の利率ダウンや簡単にFXで同じポジションを構築できる今、何故に、安易に購入にはしる方が多いのでしょうかね?
最低限、購入すると償還時まで持つ覚悟も必要ですから、債券での利益(下手をすれば損失・・・)以外に、妙味を見出せなければ、積極的には購入出来ないと私は思ってます。
と言う私もトルコリラあたりは、せっせとFXでショートでヘッジをしております。。。(苦笑)
| FXTS(¥塾限定)8000円 | |
| 3万入金のみ+α・なし | |
| 外為オンライン 5000円 | |
| 10万入金+1取引・なし | |
| トレイダーズ証券 10000円 | |
| 5万入金+7取引・3/31 | |
| ひまわりFX 5000円 | |
| 10取引・3/31 | |
| ヒロセ通商 10000円 | |
| 1万入金+10取引・3/31 | |
| 為替ライフ(¥塾限定) 3000円(ギ) | |
| 1取引・3/31 | |
| セントラル短資FX 3000円 | |
| 1取引・3/31 | |
| マネックス証券 5000円 | |
| 5万入金+1取引・4/30 | |
| 楽天FX 5200円(ギフト券) | |
| 1取引・5/6 | |
| サイバーエージェントFX 最大15000円 | |
| 30万入金+1取引・4/30 | |
| 外為どっとコム 5000円 | |
| 30万入金のみ・なし | |
| JFX[マトリックス]10000円 | |
| 20取引・3/31 | |
| インヴァスト[365]4000円 | |
| 10万~入金+1取引・4/30 | |
| スター為替証券(¥塾限定) 10000円 | |
| 10万~入金+取引・3/31 | |
| DMM証券 5000円 | |
| 10万入金+200取引・3/31 | |
| FX ZERO 5000円 | |
| 30万入金+30取引・4/1 | |
| FXプライム2000円 | |
| 30取引・4/1 | |
| マネーパートナーズ5000円 | |
| 100取引・4/1 | |
| 小林洋行[365] 1000円 | |
| 10万入金+1取引・3/31 | |
| インヴァスト[FX24]3000円 | |
| 10万~入金+1取引・4/30 | |
| MJ 5000円 | |
| 5万入金+1取引・なし | |
| インヴァスト[大証FX]1000円 | |
| 口座開設・4/30 | |
| 大和証券[365] 5000円 | |
| 10万入金・3/31 | |
| GFT東京支店 5000円 | |
| 30万入金+2取引・なし | |
| 上田ハーロー 2000円 | |
| 10取引・5/1 | |
| フェニックス証券 3000円 | |
| 10取引・3/31 | |
| Emcom証券 5000円 | |
| 10万入金+1取引・3/31 | |
| クリック証券10000円 | |
| 50~100取引・なし |
| 11名使用 | クリック証券 | |
| 業界No1低スプレッドとはっちゅう君 | ||
| 10名使用 | 外為オンライン | |
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| 8名使用 | FXTS | |
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| 6名使用 | 外為どっとコム | |
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| 5名使用 | マネーパートナーズ | |
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| 3名使用 | MJ | |
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| 3名使用 | Emcom証券 | |
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