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封書でかつ、全くトレード等していない社であったから、廃止の通知かと思ってしまいました。
しかし、内容は株式手数料で5万円以上で「高級スッポン鍋セット」のプレゼント。
何故にスッポンなのだろうか?
と言うより応募する人なんているのかな?
何とも言えないセンスの葉書が到着しました。
移管手数料改定・・・
えっ!この御時世なのにいい値段を取りますね・・・
今となってはラクーンやリスクモンスターが懐かしいですね。
証券取引にかかる業務が終了です。
意外に使える事もあるので残念ですね。
今後は、まさしく為替が王道になりますが、まだまだビジネスモデルを持っているところは、東証上場がいつになろうが問題ありませんかね。
結構、隣席からの営業トークやら顧客の資産運用の会話がマル聞こえの社も多いです。
私には絶対薦めない投資信託をメリットのオンパレードで薦めたり、私が利益確定した銘柄を上値で推奨している他の担当さん。
悲痛な表情で、損失を相談しているお客さんがいれば、ラップ口座で1割2割も損失していても、笑顔のお客さんもいます。
いろいろな人間模様が見えますが、昨年と比較して、地場証券はともかくとして、大手の証券会社も空いている感じがします。
ちなみに、隣の銀行の窓口やATMは長蛇の列だったりしたので、例の2回目のキャッシュバックは諦めました。(苦笑)
公募で頂いた株を繋いでいるのを知られていない証券会社からは営業が凄まじい。。。
カレンダー、手帳、四季報、台所用品を渡すより先にファンドの販売パンフの嵐である。(苦笑)
私の持参する菓子折りも見向きもせず、拝みとおす社もあります。
まあ、相手の立場にたてば、三菱にしろ、日立にしろ、問題ない顛末であり、何故に断るの?という雰囲気すらあります。
担当は勿論、言えないが、新聞や書籍のお見込みのとおりの銘柄の増資が、来年も予定されているのはやはり周知の事実なので、配分に向けての戦略として、やはり1社は、今のうちから支店を移管して、実績づくりも必要かなと、年末の恒例の挨拶周りで考える今日この頃である。
今年もカレンダーや手帳の作成自体を見送るところや大幅な減数対応している社も多いですね。
特に、東証の上場が控訴合戦により、更に延期になりそうな雲行きですので、会員権の売却を狙っている吐息の中小証券には厳しい展開となりそうです。
比例ではお世話になっておりますので、潰れたり合併だけは避けて頂きたいところであります。
年末の挨拶ではもう枕詞です。
数社の担当曰く、やはり売買の勝手が変わるので、自己証券は、年初は大人しくしているとの事です。
つまり、その分、残り少ない年内売買での収益でその分をカバーするとの事です。
やはり、年内はもう一度、盛り上がりというか波が来そうですね。。。
個人的には、公募フォルダーとしては、まずは、今日のヤンマーのセカンダリーとなり、うまく乗りたいところですが、三菱の利益を溶かす可能性も・・・(笑)
先日、久々にモニター等含め3台を稼動させて見ました。
ついでに今更ではありますが、新しいツールも利用して見ました。
私の周りでは意外にSBIの利用者は少ないです。
しかし、携帯と違い、そこそこ使いやすく悪くないですね。
いろいろカスタマイズしております。
こうなってくると、PCを持ち歩こうか迷っておりますが、ここまでのレスポンスというか回線速度が車中等では出ないような気がします。
自動的に株式比例按分になる社も多いので、キャッシュバックを考え、せっせと書いております。
知らない社名やら担当からも電話があり、厳しい証券会社の状況も物語っている感じもします。
しかし、このようなことをしているのは、私ぐらいでしょうかね。
郵便爆弾の処理もやっと一区切りつきました。(爆)
続々と各社から送付されます。
自動的に手続きされるもの、返信用の書類が同封されているもの、電話連絡があるもの、各社いろいろありますね。
書式も紙1枚から分厚い冊子まで。。。
典型的なパターンは投信のパンフが同封されているものです。(苦笑)
いろいろ模索しておりますね。
本体自身もリーマン社員の年棒保証の引き受けもあり微妙な雰囲気です。
まあ、私としては、野村証券に関しましては、発表済みの今月1銘柄と未発表の来月1銘柄の公募に回数制限が発動されるかもしれませんが、全力で行きますので、その駆け引きで頭が一杯です。(苦笑)
勿論、このために投資信託を購入したのは言うまでもありません。(爆)
追伸
エンジュクセミナー受講生の方々へ
フォロー情報を発信しましてので御確認願います。
今年もこの季節になりました。
普通郵便、メール、速達、書留、若しくはA3からコンパクトサイズまで、各社まちまちですね。
端株投資同様、ポストがあふれるエックスデーは今週でしょうか?(笑)
凄まじい値引き合戦ですね。
最近では、単なる立会外分売専用口座になっております。
一昔前に、IPOにおいて、申し込み忘れや目論見書をクリックし忘れ、えらい目にあったのが今となっては懐かしい思い出です。
追伸
セミナーですが、パワーポイント25枚、資料集40枚まで作成しました。何せ、初めてやる内容ですから、一からほぼ手作りですが、残り作業頑張りますので、決して、セミナー後にオークションとかで売却しないで下さい。誰も落札しないか。。。(笑)
ヘルスチェックカードを餌にするには無理がある感じがします。
私の支店ではほとんど捌けておりません。
これから、案内書再送付→お願い電話を土日返上で実施すると伺っております。
昔は、ここで信用口座を作成した者がIPOを独占する裏ルールなんかありましたね。今となっては懐かしいです。
はい。ここで信用口座を持っております。
手数料はめちゃくちゃ高いです。(苦笑)
いつの頃からか同封されてきました。
売れ筋の主流が海外REITと新興国株式との事です。
今後は、そのソースとして、人数は勿論、購入層や購入口数も発表して欲しいです。
一位 日興-ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)
二位 国際-ワールド・リート・オープン(毎月決算型)
三位 三井住友-ニュー・チャイナ・ファンド
・
・
・
どこの証券会社かは言うまでもありません。
よくぞここまで言いますね。
東京IPO編集長の言葉に以下も付け加えておきます。
「でもバーターは相変わらずやってますよね。」
「そして離職率やら担当の変更率も気になります。」
追伸
言葉の意味とパンフのデザインはいいと思いますよ。
某証券会社へ訪問しました。
JACK
「今度IPOの幹事がありますよね」
担当
「市況もいいし、久しぶりですので人気が出そうです。」
JACK
「そうですか。では競争率が高いし、私のお付き合いレベルでは絶望ですかね。」
担当
「・・・」
JACK
菓子折りを手渡す。
担当
「いえいえ受け取れませんよ・・・」
JACK
「いや。もう渡すつもりで購入しましたし、家に持って帰るわけにもいかないので・・・」
担当
「申し訳ございません。それではお言葉に甘えて・・・」
しばし、様子を伺いつつ、相手が次なる発言若しくは営業しやすい、究極の殺し文句を二つ三つ放しつつ、裏技の携帯電話もここで使用します。
5分後・・・
担当
「このファンドは如何でしょうか?」
JACK
「今後はこちらの方向性は妙味ありますかね?」
と投信の説明が20分近く続く。。。
担当
「クックパッドも抽選枠もありますので、結果はわかりませんが、ブック初日に、こちらから御連絡しますので、申し込みお願いします。」
JACK
心の中
「まあ、ブランク期間が長い証券会社でしたので、この言葉を無事引き出せただけよしとします。(笑)」
追伸
もちろん、このファンドは現時点では購入予定は一切ありません。
今週号の週間ダイヤモンドに勝利の秘密が掲載されています。
「街医者のような気軽な相談」
「徹底した低コスト」
それで増益増収。前年比約14%!
とは言っても、収益は、投信の販売手数料と信託報酬が主な内訳ですから、野村や大和では厳しいかもしれませんが、中堅証券会社では、東証のIPOを待つより、方向転換した方がいいいと思うのは同感です。
単純にある程度のレベルまで手数料が無料なのがいいですね。
もう少し、ほっとちゃんでも全面に出せばいいと思いますが、グループ内でいろいろ都合があるのでしょうね。
しかし、ワンタイムパスワード機。(とーくん)
野村も太っ腹というかここまでやるのですね。。。
利便性考え携帯トークンに変更しました。(苦笑)
様々な書類や目論見書若しくはパンフレット等をこちらから請求する機会も多いと思います。
完璧に統計をとっているわけではありませんが、下記のように区分される感じです。
①その日に担当がポストに投函する証券会社
②速達で翌日に届く証券会社
③2日~3日後に届く証券会社
④1週間後に届く証券会社
⑤再度、督促しない届かない証券会社
皆様の証券会社はどの対応が多いですか?
先日は、④の証券会社に久しくあたりました。
書類の緊急性等の内容にもよりますが、担当の顧客の優先順位がよくわかる結果になりますね。
しかし今回は、新規口座開設の書類請求でしたから、この市況ですから、もっと早く届いてもいいような気がしますがね・・・(汗)
追伸
「投資の巨匠に何が起こったか」のその後を掲載しました。
年末の出会いから今月末までの状況です。
このブログ右上のプロフィール欄にある「JACK不動産日記」からご覧ください。
自己資本規制比率はトップクラスです。
地場証券でありますが、そしあす証券と経営統合を発表しております。
当然、アクティブファンド(強者)の営業電話がありました。(苦笑)
このように、今年も昨年同様、最終的には私の口座数は減っていく状況と思われます。
いい事なのか悪いことなのかは、比例とIPO次第というところでしょうが、どの証券会社にヒアリングをしても、B級もしくはC級銘柄の主幹事を年内1社予定等、IPOのスケジュールは、かなり厳しく妙味は全くない状況というところです。
このタイミングでの出庫手数料無料。
何か理由があるでしょうか?
個人的には、商品先物・為替のイメージも強くなってますかね。
ちなみに、私の担当はあまり、営業連絡なく、心地よい距離感でお付き合いさせていただいております。
すっかり忘れておりました。
法人相手ですので、通知等は個人相手に送付されて来ませんので。
IPO全盛期なら法人口座開設という選択肢もありますが、かなり敷居が高く、窓口で相手にされなかった記憶があります。
でも、新光証券と合併したのですね。
現時点では、IPOやPO等の獲得の競争率ににどれくらい影響が出るかわかりません。
また、担当も代わるのでしょうかね?
トヨタモータークレジットの債券と最近ではトヨタFS・ハイブリッドカー・ファンドのイメージしかありません。
やはり王道のトヨタ次第の商品が相変わらず多いですね。
私の時の殺し文句は、「72の法則」で、ファンドや債券の勧誘をされた記憶があります。ちなみにIPOは当選したことありません。(笑)
*72の法則
元金が2倍になるために必要な年数を割り出す複利の法則です。
金利7%の時代であれば元金はわずか10年で倍増しますが、0.2%の金利なら、実に360年という途方もない年月がかかると謳って、債券やファンドの利率の良さを強調して、資金運用の必要性を迫るものです。(苦笑)
山源証券と言ったほうが馴染みの方にはわかりやすいですかね。
いろいろな胡散臭い事を行なっていますが、一見さんには口座開設が難しい1社でしたね。
また、比例取りやIPOの獲得は少数の恩恵に預かれる1社でもありました。
個人的には船井財産との合併のあたりがピークだったと思っております。
なんと言っても駅近にありましたね。
資本金も増強しましたので、早急に撤退等のことはないと思っておりましたが残念な結果となりました。
やや口座開設に苦戦した1社ですから、まだまだお付き合いは継続しますので、心機一転期待したいところです。
でもY証券とは・・・因縁を感じます。(苦笑)
金融商品仲介業者募集に合併延期。
システム不安定に委託販売団の引きの弱さ。
資本金も少なくなっているので、深い付き合いはさすがに出来ませんね。
それでも一昔前はIPOで脚光を浴びたのが懐かしい思い出でです。
信頼性や絶対性がやや崩れてきているのでしょうか?
それとも、価格競争の結果なのでしょうか?
基幹システムを入れ替える証券会社が出てきてますね。
まあ、顧客には特段、影響がないと思いますが、口座番号が変わりますので、担当がいない時の連絡やら注文時は要注意ですね。
シンプルな証券会社です。
自己資本規制比率も高くなかなかの証券会社です。
でも、このところ退職も多く、「お客様の笑顔を拝見すること」を謳っている最大の財産もやや赤信号ですかね?
ここも渋い支店展開をしていることは言うまでもありません。
後は、今年も2点で力を出すかどうかが鍵ですね。。。
週間ダイヤモンドの記事である意味知れ渡りました。
珍しい展開と思っておりますが、影響度が大きいので、HPに補足説明をグループで声明しております。
まあ、商品ラインアップや営業力がこれだけのサービスネットワークを駆使すれば、もう少しなんとかなると思うのですが、如何でしょうかね?
ちなみに、週刊ダイヤモンドや東洋経済といった経済誌や、週間現代や週間ポストといった雑誌においても、不況、不景気、大恐慌とネガティブな情報が当たり前のように掲載されています。
(週間ダイヤモンドの明日発売号の表紙は、「電機全滅!」 (゜o゜))
ですので、逆にそろそろ、過去の歴史を紐解いても、これを次なるチャンスと待ち構えている投資家も多いと思いますが、株式投資においては、私の周りではまだまだカラ売り中心の方が成果を上げている感じがします。
TOBもIPOも続々、発表されておりますが、7桁抜き銘柄は皆無ですので、私も今週もショート中心でトレード機会を伺いたいところです。
何故かスーパーファンドを販売しております。
元祖のキャピタルパートナーズ証券に聞いても謎になっております。
確かに結果的には買い時となっておりますが、約定も解約も1ヶ月近くかかるリスクが大きいファンドと私は考えております。
ちなみに、渋い支店展開です。あまり、このようなパターンは記憶にありません。
今度、ゆっくり、何故に四国なのか?担当に聞いてみようと思います。
いずれにしろ、この地合いもありますが、あまりにも担当が暇しておりますので、存続が心配される一社です。
最近はノーロード含めファンドの売買に徹底しています。
また、銀行引き落としの積み立て商法が柱ですかね。
個人的には、個別株での取引は、手数料が高いので、比例やIPOの委託等、やはりそれなりのメリットが受けられなければ、私にとっては、意味がない証券会社となりそうです。。。
なお、私が開設時の時は書籍プレゼントしたたが、最近はキャッシュバックを謳ってますね。
また、日経に社長から英語のメッセージが全面に飾られるのでしょうかね?
株式電子化の影響ですね。
結構の数の証券会社から指定書と返信用封筒が同封されてきます。
中には残金が5万円の証券会社からも送られてきます。
追加入金の予定があると思われていれば光栄ですが、多分、全員発送ですよね。
○○○○○証券さん。。。
キャッシュリッチや割安をメインにしていたが、最近の動向は少し変化している感じです。
上場維持費用の節約や子会社吸収等、そもそもの上場目的や意義を立ち戻ってもらいたいものです。
それにしても、昨日は、売買停止騒動もありましたが、指定解除、ストップ高、ストップ安、破綻の噂銘柄等、地合も関係なく、今年一番の証券会社からの着信のオンパレードでした。
しかし、残念ながら、移動中ではなく、会議漬けでした。兼業投資家にとっては致し方ないところです。(>_<)
IPOにおいては、FXプライムは全プレであった。
勿論、私は丁重にお断りしました。(笑)
またいつの日か、ここに限らず、このような証券会社で年間6回近くの回数制限に嵌まる時代に戻ればいいと思いますが、難しいですかね。
最近では、「みんなのFX」の方が有名でしょうか?
私の担当は、営業もなく、私の利用スタンスを理解してくれているのでお付き合いが楽です。
後は、ジャレコがここの存続の全ての鍵を握っていることは言うまでもありません。
まあ、ここで資本金も1億円増資してますので、大丈夫ですかね?
エンジェル(投資家)とアントレプレナー(ベンチャー企業)との出会いのフレーズです。
立地条件は文句がありません。
しかし、ビルと雰囲気は少し驚きました。
飲食業でしたら、多分入りませんでした。
特に女性の方は勇気がいると思います。(苦笑)
また、担当曰く、リテールよりは、法人相手との事ですから、今後はこのような証券会社には厳しい展開が待っていると思われます。
年間取引が0円でも送付されてきます。
はい、ですので80枚近いです。(苦笑)
全部、全てプラスなら問題ありませんが、マイナスの社はコツコツ確定申告しようと思いますが、毎年、税務署の受付の方には驚かれます。
きっと、株式のみなのに、添付書類が多いからでしょうかね。
この添付書類は電子申告等で省略可能とかしてくれるといいのですが、それはさすがに無理ですかね。
怒涛のように送られてくる特定口座年間取引報告書に紛れています。
どうせなら同封すればいいのに・・・(苦笑)
封入封緘を自社で実施しているか委託いているかの違いでしょうか?
いずれにしろ、多少のキャンペーンを謳っても効果があるとは思えない。
まだ、謝礼は昼食代レベルだが、紹介キャンペーンの方が、応募者がいると思います。
60年の歴史がある割には、私の支店は雰囲気が暗いです。
勿論、数年前のIPOの活況時代からです。
そもそも照明が暗すぎます。
まあ、一見さんより、長期のお付き合いや老舗を大事にする感じですね。
IPOや比例狙いの口座開設には多少の力技が必要と感じる証券会社だと認識しております。
どうしても、数年前の事件が思い起こされます。
まあ、匠の集団ですから、2000万ぐらいの過怠金はたいした事ないと思いますが、IPO全盛期突入前で、委託からも干されていた感が強いです。
また、ディーラー未経験者トレーニングプログラムって今でも実施しているのでしょうか?
もう、私含めて(笑)株式手数料を貢献しておりませんので、自己売買で稼ぐというか凌ぐのは必須と思われます。
ジョインベストが導入するまではネット部署としての格でした。
いわゆる富裕層以外の対策ですかね。
また、IPOに関しては、当選比率を上げる裏技や、中途半端に攻略すると一生当選しない仕掛けがあったりして、今となっては懐かしいです。
個人的には、おそらく使っている人は少ないと思いますが、私はSBIのHYPER MOBILEのヘッジに使っている野村リアル株価ボードの板情報のカスタマイズを要望したいところです。
ご存知「財産づくりのパートナーです」
必ずどこかで聞く社長のオリンピック話も有名です。
しかし、この会社の資産状況。
主力のグローバルソブリンも悲惨な状況・・・
東証の上場が待ち遠しいのは言うまでもありません。
やはり今年もこの証券会社シリーズを継続させて頂きます。
残り20社弱ですので、状況によっては2回目もありかな・・・
こちらは、プリマドンナ・プリマが語源です。
シンボルマークは輝く女性を表現しています。
男性にも優しいですが、営業電話はかなりの本数が来ます。(苦笑)
所在地は銀座で、打ち合わせには居心地がいいフロアスペースですが、この市況で移転にならなければ言いと思っております。
今年も当然力を入れてますね。
はい、御丁寧にお誕生日プレゼントも用意しているそうです。
紫の封書ですが、男性からはじめてこのようなお誕生日カードを頂きました。(笑)
でも、たっぷりと野村日本割安低位株投信(上限400億円)の勧誘に時間を割くと思われます。
しつこい債券の断りで伝家の宝刀としてFXの話をしました。
その後、コメントをもらいましたので早速、調査を開始しました。
まずは、市外局番ですが、最初の4桁ではわかりませんでしたが、3桁で区切れば存在する所在地でした。ですので、ひょっとすると、担当が自宅からかけてきたのかな?なんて思いましたが、、面倒なのでこちらから電話をかけました。
そうすると、「○○○証券です。」との応対。
(さすがに自宅ではなかった。)
担当を呼ぶと外出中との事でした。
(本日はコールバックなし。)
その後、その証券会社のHPを見ると自分の支店以外の違う支店の電話番号と合致してました。
う~ん?支店を移管した記憶もないし、担当の変更も聞いていない。
書類の束で見落としたか、預けが少ないので(汗)ゴミ客として、こちらの支店で対応する扱いになったのか、まだわかりません。
今後送付されてくる取引報告書の支店名も確認しますが、まあ、年明けにでも暇を見て電話しようと思います。逆に、債券購入の意思ありなんて思われないようにしなければなりませんね。(苦笑)
見慣れない着信履歴。伝言も留守電話もなし。
あまりにもしつこい。
仕方なく出たら、延々とランド債の営業電話。
「FXの方がいつでも売れますし、レバも効くし、妙味ありますよね」
と返答しました。
担当営業マンは絶句。。。
さすがにもう電話ないかな?
まあ、地合がよくなることがあれば、ここの証券会社との付き合いを再開しよう。(苦笑)
謎なのは、わけわからん、市外局番からの電話でした。
なんかの技だろうか?
口座の数だけ、届きますので、ポストも机も書類の山です。
当然、どさくさに紛れ、投資信託やら債券やら・・・
当然のことですが、これらは全てシュッレーダーか目論見書も一瞬でゴミ箱行きです。(笑)
お祭りも終了しましたし、多分、今月はもうトレードは何もしない予定です。来年に備えます。
「100年に1度のピンチをチャンスに変える日本企業」
読む限り、単なるキャッシュリッチ企業ランキング上位の株の投資への推奨という事でしょうか。
ここの投資情報部のレベルは???
一例として任天堂を購入すれば、ネガサ銘柄ですから、結構な株式手数料やら預け金額が増えたり、拘束できるメリットがありますから、証券会社から美味しい事は、言うまでもありません。(苦笑)
街の株屋さんです。
ラインアップの投資信託は非常に厳しい成績になっております。
『株式投資を楽しみながら、気がついてみたら資産が増えている。』のではなく『減っている』のが実情でしょう。
一刻も早く東証の上場が待たされる一社だと思います。
御発注や相場操縦等、結構賑わしてくれた証券会社です。
そのおかげで、一部の支店では、新規顧客は締め出しです。
でも、個人的には好きですね。
理由は言うまでもありません。(笑)
最近の勧誘文句は、二言目には、「今がチャンス」「割安」「日本株の逆襲」が基本です。
そして「投資環境」→「投資戦略」と続き、最後に自社投信・債券の売り込みになります。
裕福な社は販促品等も付随します。
また、理想は、投信購入や預け高UPですが、そもそも貴重な週末にどれだけの人数は各営業マンが集められるか?勿論、歩合成績に直接からむわけではありませんが、社への貢献、上司への評価につながることは言うまでもありません。
私も出来るだけ、時間があるときは、商品は勿論購入しませんが(笑)、家族総出で前半1時間の参加とかという形で担当の面目だけはたたせております。
ひびき株式ラップの戦略です。
肝心の運用成績は如何なものでしょうか。そのあたりも情報公開を積極的にすれば新鮮さがあるとは思いますが、さすがに難しいですかね。
古くて新しい証券会社ですが、「大切な方のご資産をゆったりと大きく、まごころをこめて育てます。」の経営理論は、私と少し異なるのは言うまでもありません。
老舗証券で創業100周年。
最近はロシア株に進出しているが、大丈夫でしょうか?
IPOに関しては、野村系列、裁量でほぼ決まるイメージがあります。
私の支店においては、担当にもよるかもしれませんが、あまり営業熱心ではないのが意外です。
まあ、それはそれでいいのですが・・・(苦笑)
「株に強い証券会社」と宣言しています。気持ちはわかりますが何ともいえない宣言ですね。
口座開設時には多少テクニックが入りますが、IPO投資と比例配分に関しては、激戦の競争率と思っております。しっかり、基本方針も謳っておりますし・・・
また、投信のラインアップや営業力の統括力はイマイチであり、担当者の力量に左右されるところであります。
例えば、中国投信一押しや日本小型株だったり、担当者によって違いが大きく、社としての一貫性が欠けるところです。
まあ、利益が出ればそれはそれでということになるのかもしれませんが。
俗に言う岡三グループです。
しかしながらIPOに関しては、前回主幹事銘柄では、丸福の方に分があるというところでしょうか。
雰囲気は、零細(失礼・・・)というかナニワ金融道みたいな感じの証券会社です。
個人的には一昔前の革張りソファーに煙草モクモクの世界ですので、若い女性の人は入り辛いと思います。
折り返し地点の50社目の紹介になります。
たまたま、資料請求したら、素晴らしい担当と巡り合えました。
すぐにIPOも頂けましたし、言うことありません。
また、いつも四季報やらセミナーグッズも欠席にも関わらずよく送付してくれます。
また、投資談義で飲食する回数は年間で1番多いと思います。
でも、私以上にお酒が強い担当はここだけかな。(笑)
なんと言っても今年は、年初1発目のIPOのデジタルハーツの配分があったことです。
備忘録として残してありました。
この頃はまだよかったですね。(笑)
当時の委託証券配分状況です。
委託証券配分状況です。
参考にして見てください。
割り当て対象株数 20株
申込総株数 475株
申込社数 124社
割り当て社数 5社
カドヤ証券・共和証券・阿波証券・静岡ティーエム証券・木村証券
大変な事になっています。
電話で市況の世間話をしていても二言目には「御迷惑をかけて申し訳ございません。」ともうほとんどマニュアル化状態です。
しかし、ノルマはきついので、返す言葉で「日経1万割れのタイミングはもうありません。」「8000円から下値はないと思います。」等、私から見れば、何の根拠もない話もしてきます。
周りでも、株のロスカットや投信の解約ではなく、ナンピン買いを薦める事が多いとも伺っております。
極まれに、「オプションのプットの購入」や「ETFの売り」等教えている会社もありますが、カラ売りは自社での薦めとこれまた、性質が悪いです。(苦笑)
今後は、ヘッジファンドの破綻やディーラーの解雇も相次ぐと思います。個人的に懇意にしている営業マンの退職やノルマに負われて鬱病等にならないことだけは願ってます。
個人投資家からの投資信託の売却時の対応は、概ね以下の六つです。
①買い増しをさせる。
②スイッチさせる。
③落ち着かせて持続させる。
④損失額の披露等で注文を断念させる。
⑤居留守を使う。
⑥素直に売却させる。
①と②は手数料の増。③~⑤は信託報酬の継続。
⑥をする担当は上司から罵声を浴びせられるのは言うまでもありません。
それにしても凄い地合ですね。
大きな山場が見えてきた気がします・・・
グリーンシ-ト市場を盛り上げ、気持ち儲けさせて頂き、感謝すると同時に、説明会にも出席して、多少確信していたのですが、上場日にそれまでの利益を吐き出してしまい、私にとっては、微妙な証券会社です。
電話対応については、好感を持っておりますが、今後の投資戦略としては、当分からみがありません。
しかし、いつ何時、妙味ある展開があるかわかりませんし、数千円だけ預かり金が入ってますので、口座廃止にはしないで下さいね。
久々に頂いた記憶がする。
何せ先週から今週は比例取り銘柄のラッシュであったのだから致し方ないが、1社だけ送付があった。
一般的には、インサイダー防止と思われるが、有効期限が1日の記載でしかも約定していないのに書類返送を要求とは、違和感がある。
大和証券のTOB不成立の再移管手数料の問題とかどうもこのような内規での拘束がこの世界では多い気がしますが、こんなものですかね。
商品先物からすっかりベトナムのイメージが強くなりました。
この地合ですから、オータムキャンペーンのベトナムツアーは意外に当たりやすかったりして・・・
まあ、そのような応募状況にならないように、私含めて、一斉にDMと電話があるのですかね?
急遽営業マン募集。私の担当の穴埋めでしょうか?
この地合でどれくらい応募がありますか・・・
前任者にはいつもいつも債券の現在価格の分厚い資料を送付してきて恐縮です。新しい担当と仲良くするのは市況が来年には少しはよくなると思うので、その時までは、このままの状態で放置してお待ち下さい。(笑)
また、ここのIPOの配分ルールは意外にうるさかったが守られたか不明です。何故なら、気合を入れて外債を購入すると何故か配分があるからです。
タイミングが悪いというか運がないというか・・・
御存知、丸和証券株式会社とネットウィング証券株式会社との合併です。
対面かネットかの選択肢を強いられますが、普通は今後の利用方法を考えれば迷わず体面ですが、まずは、合併の効果を少しは実験してみたいところですが、如何せん、いい銘柄がありませんね。
また、調査レポートが某社に委託して同じようなものを掲載することはさすがにないことを希望いたします。
まさに寝耳であった。
本社に統合とういうか移転したばっかりであったので・・・
個人的に担当は素晴らしい方でありました。
ばんせいで残るのか他社へ移転するのか、または実力者であるので専業やら独立やら様々な選択肢が考えられますが今のところ連絡はない。
手数料の安さとリスがメインです。
結構、まわりで使用している方が多いです。
IPOに関しては、忘れた頃にトップページに掲載されますが、最近は、その前の前哨戦で結果が出ているのに募集をする傾向があるので、そのような手法はやめて頂きたいと思っております。
ちなみに一昔前の比較コム200万の配分なんてありませんかね?
御存知、モンゴルです。
しかも今回はレアメタルを引っさげてきました。
しかし、今の状況では「ワクワク」や「ドキドキ」は感じられませんね。
また、小額でも投資をするなら、ベトナムやカザフスタン同様、一度はやはり訪問して生で感じてみたいですね。
結構、旅行妙味があるとも聞いていますが、如何なものでしょうか?
グリーンシートがこけた今、全く妙味を感じない。
ノーロード投信の成果もいまひとつ・・・
起死回生の小倉優子さんかつFXというところでしょうかね?
さて、本格的にIPOにはまったく頼らないでそれ以外で稼ぐ展開となりましたね。個人的には、これから、10月にかけて、買い向かって、プットでヘッジと行く予定です。
はっちゅう君だけ数回使用しました。
しかし進化をしていたのですね。プラスやらMAXやら・・・(゜o゜)
メールだけは沢山来ますが、キャンペーンをよくしてますので格好のアフィリエイトというイメージしかありません。
ちなみに、ここからはIPOを貰った記憶がありません。
茜証券のイメージが強いです。
社名の変更で「挑戦する」というスタンスにしたそうですが、我々個人投資家にとってはよくわかりません。
でもグループの方針かもしれませんが情報開示は好感が持てますね。
今となっては、IPOの申し込みの時間優先ルールを実施していましたので、午前0時の5秒前からPC画面をクリックしていたのが懐かしいです。
300名体制のうち、コミッションディーラー採用は何人いるのでしょうか?
そこそこお付き合いをしていますが、凄まじい営業電話があります。
まあ固定給が20万円なら致し方ないところでしょうか?
潮時とするか、貴重な大和系列として付き合いを維持するか悩むところでございます。
囲いこみ戦略を奮闘しております。
営業マンもホームトレードとの住み分けも狙っていましたが、結果は今のところ伴わなかったみたいです。
画面刷新の努力は伺えますが、売れ筋ファンドというものは、約定件数やら金額まで掲載すれば申し分ないと思いますが、そこまではさすがに無理でしょうかね?
前回、記載しましたが、エントリーから削除してしまったので内容をかえて再掲いたします。
最近はうかがっていないので?ですが、順調にオフィスは拡張されているのでしょうか?
他社経験者で担当が占められているお聞きしております。
個人的には、たいして手数料を落としていないのに毎週毎週、たっぷり資料を送ってもらっているので恐縮する次第でございます。
なかでも「情報交差点」は、内容がコンパクトでありデザイン含め好感を持っております。
やはり野村系となるのでしょうか?
かなり支店と担当に力の差がある感じがします。
まあ、歩合の戻し率40%~52%と結構大きいのも原因ですかね?
いずれにしろ、一時期よりはつき合いやすい感じがしますが、HPのPOINNTの3つはちょっと同意できないな・・・(笑)
知りませんでした。
最初は、懐かしい証券会社やら取引をすっかり御無沙汰している証券会社からの書留を頂いたので、遂に口座廃止等の赤紙かと思っておりました。
預け金額も3円とか0円でしたから・・・(汗)
よくよく案内を読むと1年に1回送付されるものなんですね。
ポストが凄いことになっています。(苦笑)
案の定、トライステージの損失の件にて主幹事から連絡がありました。
自己責任なのであるから、こちらは、全然気にしてないので、普通に聞いてました。
しかし、私が痛んでいない?若しくは落ち込んでいないとわかるや否や、その後の営業トークが凄い凄い。毎月分配投信やらリスク限定の仕組み債やら、薦める薦める・・・。(爆笑)
初心者と思われているのか?ですが、さすがにしつこいので怒涛のように各々の商品の急所やら泣き所やら絶対答えられない質問をしようと思いましたが、支店移管をしたばかりだし、今後の事も何かあるかもしれないので、とりあえず目論見書等の送付で終わりにしました。
でも、来週は更に営業電話があると思うので、あまりしつこいと一泡ふかせてしまうかもしれません・・・
昨日の「金融商品 深堀チェック」はなかなかの内容でしたね。
最近は、書籍等でもおなじみですが、このように投資信託のカラクリが暴露されてきますので、証券会社も大変でしょう。
掲載内容にもう少し、欲を言うのならば、禁断の内容?である、証券会社の企画部門と販売部門、そしてその営業マンの取り分のパーセンテージが公開されれば完璧でしたね。
気になる方は是非とも担当に聞いて見てください。
「ここで私が貴方から薦められた投資信託を購入すると手数料の幾らが貴方の懐というか給料に加算されるのですか?」
きちんと嘘も隠さず、正直に話せる担当でしたら、貴方との関係もかなりいいレベルである事は言うまでもありません。
旅行から帰り、爆睡のところ、速達便で起される。
何のことはない。証券会社の投資戦略部からの営業パンフである。
要は、表題のように株式をロングの買いとショートの売りで違う銘柄で同時に持つ手法で利益を上げるというものである。
また、銘柄の組み合わせや設定のタイミングはこちらで御案内するとの事である。
そして、当たり前の事だが、ショートの空売りを行なうので信用口座を開設して下さいとの事であり、勿論、ネットの数10倍近い手数料の事には触れられていない(笑)
もう、わざわざ、速達で送ってくるとは、なんとも言えませんね。
それに、そもそも、この手法は、同じ証券会社で、5年以上前に大々的にセールスをしませんでしたかね?(苦笑)
正直言って、IPO投資家にとっては合併はマイナスでありました。
逆に店頭SBI証券を選択した人は羨ましいです。
旧イートレードの携帯トレードでは一番使い勝手がいいし、今更、他社と比較した限りでは、妙味が見出せません。マネックスの秒速も期待したのですが、注文までの手間隙が当時はかかり使いませんでした。(今は改善されているのでしょうかね?)
そのような意味で合併時に私はネットを選択しました。
しかし、IPOの当選狙いとなると、大金を突っ込む手間とIPOポイントの消費の手間より、圧倒的に店頭の方が攻略しやすいのは御承知のとおりでしたから・・・
もう上場はあきらめたのでしょうか?
数年前から上場申請だけはしていた記憶がありますが・・・
あさひリテール証券の頃から、IPOに関しては、バーター含め交渉がしやすい会社でしたね。最近も金融庁の目をそらし、ねらい目の支店もあるみたいです。
個人的には、投資信託の支店長お薦めの解約理由等、普段聞けないことをいろいろ御教授していだいた記憶があります。
私自身は、手数料の安やに引かれ、ネット口座に移管しましたが、またいつの日か(来ないかもしれませんが・・・)IPOが活況になり配分に絡む事があれば、菓子折りを持って再度、支店に移管しようと思ってます。
ロシアやベトナム株のイメージが最近は強いですね。
担当部長はいつも丁寧に大量の添付ファイルを送付してくれます。
でも「ロシア株をチャート的に買い!」と言われてもわかりません。
それにやはり、為替手数料は高いですね・・・
いろいろ革新的な事を実施するイメージとIPOやPOに関しては、他社との時間の歪?があるのが使える反面、兼業者にとっては、申し込むやら事前購入やら手間がかかったり、結構、面倒な会社でもありました。
それと、手数料もネットの割には高いですね。
いずれにして即時決済等、今後も注目はしてまいります。
尚、一昔前には個人的にはグリーンシート市場でお世話になりました。
さすがに私のまわりでもその市場に仕込み含め参戦している方は皆無となりましたが・・・
何故か、関東と関西では開設方法に差を付けている。
当然、レベルが高いほど私みたいな投資家には妙味が出てくる。
ここ数年は、私の投資法にマッチする地合ではないため、取引が希薄になっている。
口座廃止になってしまったら、紹介者の方にも申し訳ないと思います。
でも、社名が入った「黒川木徳小型成長株ターゲットファンド」と言うものもやはり目論見書から妙味が見えません。(苦笑)
5年前は誰でも口座開設OK。
4年くらい前は紹介制。
2年くらい前は多額現金預けやファンド購入。
今はどうなっているのでしょうか?
まだ、口座資金等を撤退していない方は、IPO以外の使い道である投資法で利用していると思われます。
実栄証券と言ったほうがわかりやすいでしょうか?
それとも「いちがいしゃ」でわかる人がいたらもう通ですね。
転換社債の売買がシステム以降に伴い才取会員も終了しました。
しかし、個人的には、成績が伴わない、「愛称:0101ファンド」の勧誘スタイルやクローバーのキーホルダーの販促品とか、なんか好感を持ってしまうのは気の性でしょうかね?
営業が真面目というかノルマがきついのか・・・
とにかく時間問わず営業含め電話が凄かった。
約定電話が夜の10時に自宅になんてありえません。
IPOの関しては、KOBE証券配分時もあの銘柄とセカンダリーの状況でもかなり恩着せがましかった。
逃げ所は確か上場日以外はワンチャンスだけだと思いましたが・・・
そんなわけで、イデアはネット抽選での参加です。
一応、少しでも確率を上げる努力は勿論しましたが・・・(笑)
ちなみにお付き合いの濃い顧客には複数配分確定済みという羨ましい情報も入っております。
おめでとうございます。
ほんとに厳しい相場です。
結構、全国から嘆きが入ってきます。
先日、大阪・中国地方に出かけたのですが、近畿地区もかなり外務員の足きり等が盛んみたいです。
それだけ外務員の方々も、手数料が上らないようでした。
確かにいくら団塊の世代の資金を期待しても、投資信託や国債も簡単には捌けないし、株式手数料含め思ううように入らないのでしょうかね?
IPOに関してここも支店格差と資産家優遇が顕著にわかります。
ちなみにカカクコムの上場時の裁量相場は、私の支店では3000万でした。(゜o゜)
個人的には担当の手書き感覚のレポートは好感持てますが・・・
私的には、IPOのイデアも幹事から降りましたし、イマイチ、推奨銘柄、投信信託のラインアップ等含め、これ以上の親密なお付き合いは今後もしない証券会社と思われます。
こちらの担当とは相性がいい。
しかし、コンプライアンスか私が零細投資家なのかわかりませんが、夜のお付き合いはしてくれません。
ついにブラジルファンドを債券中心ではじめるみたいです。
巷では、SMBCが手掛けた時は、潮時という言葉もありますが、どうなる事でしょうか?
IPOに関しては、ステージ以外でも様々な裁量が隠されているのが暴きがいがあると思います。(笑)
でも、やっぱり、店頭の信用取引は手数料が高いですね・・・
個人的には相性がいい証券会社である。
但し、やはりトルコリラ債券やらルーブル債券やらしつこい営業マンも多いみたいです。
また、IPOに関しては詳細は記載しませんが、全国差があります。
そのあたりは、今年もプライムワークスで裏付けが証明されましたね。
後、どうでもいい事ですけど、伺うといつも雑誌や大量の粗品進呈というところでは、№1だと思います。
ですから、私も書籍の発売日の翌日に狙って訪問しています。(笑)