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このような言葉があるのですね。知りませんでした。
日経ヴェリタスに掲載されておりました。
それにしても
「7時30分起床。午前2時就寝」
「自分は一生、この道で生きていく。」
このエネルギーや自信はどこからわいて来るのでしょうか?
凄すぎです。
あっ!三空さんも登場してました。
尋問してみよう。(^^)
私は、ロートル族として後、数年、生き残りたいと思っております。(笑)
今週号(明日発売)の週間ダイヤモンドに取り上げられている。
昔に聞いたことはありますが、詳細の計算方法や割安ランキングたるものは見たことはありませんでした。
少し、先程まで計算したり、ここに掲載されている銘柄を拝見したが、逆に増資リスクやら決算が期待されない銘柄もあり、個人的には参考にし辛いところでした。
まあ、このあたりの分析は夕凪さんのお得意ところでしょうかね。(^^)
来年から執筆することになりました。
セールスポイントとしては
「他のメルマガでは読めない貴重なコメントや投資に役立つ情報満載です!!」
と掲載されております。
他の執筆陣の方を参考にして、なんらかしらのオリジナルティを出せればと思っております。
何かリクエスト等あれば、コメントでもメールでも頂ければ幸いです。
よろしくお願いします。
申込みは下記になります。
昨日の日経新聞の27頁になります。
証券会社を名指しで、通貨選択型投信の弱みが掲載されております。
ここまで書くのも珍しいですが、広告の関係なのかわかりませんが、大和証券だけ除外しているのもある意味凄いです。(笑)
ちなみに同じ頁の家計百科事典の通貨選択型投信の説明会の営業文句のくだりも暴露しております。(驚)
セミナー受講生の方には無料で既に既読されている方が多いと思いますが、12/19号(明後日一般発売)で思いっきり、投資信託の裏側が暴露されています。
しかし、POやIPOを継続的に大量に獲得するには、手っ取り早いですから、新規顧客の対抗上も含めて、全て承知で購入している方が多いと思います。
それにしては、踏み込んで書きましたね。コスモ証券の事件も推奨されていて、これでは、特段の事情がないと誰も買わないと思います。
是非、一読してみて下さい。

今週発売の週間ダイヤモンドに山崎元氏が述べております。
いつも辛口でずばりですが、今回も全くの同意見です。
海外のプロの運用を商売にしたい人には、頭が痛い記事だと思います。
しかし、顛末の投信の実質的な購買決定者は金融機関のセールスマンというくだりにあるとおり、それだけノルマや売り上げも大変どと思っております。
2冊目が送付されてきました。
定価が安いですね。
内容としては、共感できる指摘事項も多いです。

追伸
次回のオフ会は必ず出席してくれるそうです。(^^♪
前回のオフ会で紹介のありました書籍が届きました。

さすがの内容ですね。
このように大局的な話や内容を出来る方は、私の周りにはそう多くはなかなかいらっしゃいません。
また、今回は珍しく具体的な個別銘柄を推奨しております。
タイトルもそのものズバリですが、「相場の大きな波は、うまく乗ってこそ価値のあるものです。」と結びで謳っております。
参考にさせて頂きます。
追伸
この予想銘柄の顛末は次回のオフ会で盛り上がりそうですね。
株投資 超入門&ランキング特集であります。
超入門の割には内容も読み応えがあります。
また、興味あるランキングで、自分と狙っている若しくは保有銘柄が掲載されていると何故か単純に嬉しいですね。特にM&A予想銘柄は、結果的には爆騰しているので、今回のセミナーでも、当たれば言うことないのですがね。。。
本日発売の日経ビジネスの裏側を読み驚きました。
2000年以降からの断続的な税金や社旗保険料の滞納とは・・・
これほどの名門証券新聞が、何故に合併や買収が行なわれなっかったのかの様子がリアルに掲載されております。
ネットで多くの経済情報が入る現状ですから、今後もこのような社が出てくるかもしれませんね。
少し寂しい気もしますが、それらに対応するビジネスモデルを見い出せなければ致し方ないところでしょうかね?
ほとんどエンジュク投資日記執筆陣の同窓会特集ですかね。
気持ち、私も経済誌先取り投資術も掲載させて頂きました。
でも、改めまして、今週号(明日発売の二誌)は読み応えがあると思います。一例を掲載しますと・・・
週間ダイヤモンド
「東証の上場延期で肩を落とす中小・地場証券のジリ貧」
本当に洒落になりません。まさしく私の担当が今年に入ってから言い続けている現実です。
日経ビジネス
「三井住友ファイナンシャルグループ 増資は出来すぎ、課題は収益」
まさしく、投資家の利益としても、私も神風と言うべき偶然が重なったと思います。

是非、お読み下さい。
明日発売です。
「大手メーカー1000人の正社員を襲った退職強要」
「100万円減収に打ち勝つための家計3大コスト見直し術」
「親子3人300万円でそこそこに暮らす法」
と、タイトルとおり減給危機そのものです。
普通は、この手の特集が底と以前にも掲載しましたが、何故に株価は強いですね。
個人的にはショートかOPの格安のところを拾ってみたいです。
まあ、その前に東芝のPOとなりますがね・・・^^;


本日発売であります。
ビジネス誌でもこのような特集が続々と掲載されると言うことは、そろそろ底との判断も出来ます。
しかし、現状の米国経済を見た時に、金融政策でどうこうなる状況には無いと思っております。
また、一か八かという政策を執っているという認識が私自信強いものですから、個人的には4月にもうひと波乱あると睨んでおります。
となると高値でショートかOPで勝負したいと思っておりますけどね。。。
新興国株ブームの宴の後
「同じ底値なら日本株がいい」
との記事で、明日発売ですが、私の一部、逃げ損ねたベトナム株の経緯を掲載しております。
御時間ある時にでも御購入いや立ち読みでもして下さい。
追伸
誰かベトナム語のしゃべりやヒアリングの堪能な方を紹介して下さい。
しかし、この特集の後の裏表紙の「モンゴルファンド」の募集案内は、何とも言えませんね。(笑)

今年度も頂ました。
主要62業界の主な動きは、株価に影響を与える項目のオンパレードでありますから、懐かしい反面、苦い展開もありました。
また、2008年の上場企業倒産数は、7月以降に急増し、上場廃止1件を含め、34件発生。
ちなみに2002年の29件を上回っていますので、改めて、凄まじい倒産ラッシュだと言えそうです。
個人的な要望としては、景気座談会のイニシャルはあまり意味がないのでオープン化をするのと、これだけのボリュームで、密度が濃い、データ量ですので、参加企業に贈呈するのではなく、有料化やウェブ公開するのも一法とは思いますが如何でしょうか?
明日発売です。
この地合いですから、株式投資の話題はしばらく掲載されていませんでした。
今回は表紙も凄いですが、タイトルとおり読み応えがありました。
当然、甘すぎる上場審査を黙認した取引所と証券会社の共犯関係の記事も掲載されています。
「暗黒の金融市場にも、かすかに見え始めた薄明かり」
上記のようにネットでも見れます。
全120頁で、結構ボリュームがあります。
過去のデータが見やすいですね。
バブルが発生し、ウサギを投機対象に熱狂するケースがあったんですね。
知りませんでした。
追伸
昨夜は、渋谷のスクランブル交差点で、照沼さんと偶然にばったり。こんなこともあるのですね。^^;
一応、FPの資格なんて持っているから、毎月届きます。
それで、やっと1月号を開封しました。(届いたのは年末と思われる。)
特集として2009年の注目の金融商品があげられていますが、基本はETF(日経・海外・金)と無難なものしか掲載されていません。
一人ぐらい、ハイリスク投資等掲載すると雑誌的には面白いのですが、雑誌や投稿者の信用問題になるから、致し方ないのでしょうか?
後、この手に限らず、このとおり、執筆者って購入するのでしょうかね。確率的には怪しいと伺っております。(爆)
珍しく、投資レーダーより封書が届きました。
特別キャンペーン実施だそうです。
でもどこが特別なのか?まったくわかりません。単なる送料無料だけか・・・
いずれにしろ、これだけネットで間に合うツールが溢れている中、地合も勿論ありますが、この内容と価格設定では、発行部数や売り上げは来年も苦戦するのではないでしょうか?
やはり、売り上げやら販売部数が厳しいのでしょうか?ここに限らず、この地合では継続する方も当然少なくなっていると思います。
編集長自ら直筆での、PRは個人的には???です。
勿論、勧誘文句は「今が歴史な買い場だと思っているみなさん。」「株式ウィークリーもまったくの同感です」との事です。
個人的には、3割引なら購入してもいいかなと思ってます。
オール投資で一番好きなコーナーです。
個人的な勝率は6勝4敗ぐらいですかね。独自な情報網をやはり持っているのでしょうかね。
今年に入ってからは、やはり格上げ情報より不祥事や減益情報が多いので、売り禁になっていなければ妙味ある銘柄が多い感じです。
定期購読止めても、ここだけは立ち読みすると思います。(笑)
まずは、倒産危険度ランキングに自分に関連する会社、また持ち株企業が624社に入ってなくて一安心。具体的な企業名は立ち読み下さい。(笑)
このような特集は意外に、市況にも影響がありますから。
何社か記事を鵜呑みにしなくても、誰が見ても今からでもカラ売りもしたくなる会社も結構ありますね。
少し監視銘柄に入れてみようかな?(苦笑)
表紙がかわりました。
最初は何かの新刊の宣伝かと思いました。
前回のイラストよりはこのような写真の方がいいですね。
しかし、新連載の8本はどれも新鮮さや妙味をイマイチ感じない。
個人的には、より一層の改善を新編集長には望みます。
地合もあるけど、HP含め、さすがに更新されなかったり、閉鎖されたものが目立ちますね。
なんだかんだ言って、株式投資は、特に定義はありませんが、普通に売買していては、長期に渡っては勝ち残れない世界なのかもしれません。
当たり前ではありますが、なんらかしらの必勝パターンを持っている人は、どの世界にも言えますが、やはり、変化の対応にも強いですね。
私もなんとか、生き残っていますが、利益のうちのIPOに関わる部分のかわりの必勝法は、まだ埋めきれていません。
9月1号を読みました。
ついにネタ切れでしょうか?
読書特集たるものを初めて掲載しています。
この手については、個人的には、一部のジャンルの書籍については、できることなら、書いた人とお会いしたいものですね。少なくとも書籍を書き始めてから出版するまでのタイムラグのアフターフォローやそもそもその手法が今でも通用するのか等、お話を伺ってみたいです。
ちなみに残念ながら、お勧め30冊の中で私が読んだものはない。
でも、この手の特集には、執筆陣で推奨の書籍でダブリがないのはどうしてなんでしょうかね?(笑)
あっという間に打診買いの三ヶ月が経過しました。
ラテン語で「真理」と言う事でかなりの期待はしましたが、継続購読はお断りした次第です。^^;
なにせ、値段のわりには、私的には10分弱で読み終わり、日経新聞と重複する内容も多いし、マネー誌や経済誌の方がコストパフォーマンスはいいと思っています。
また、新たな企画や妙味を感じれば再読しますが、とりあえず撤退です。
私の周りでも購読者は限定されている気もしますが皆様は如何ですか。
| FXTS(¥塾限定)8000円 | |
| 3万入金のみ+α・なし | |
| 外為オンライン 5000円 | |
| 10万入金+1取引・なし | |
| トレイダーズ証券 10000円 | |
| 5万入金+7取引・3/31 | |
| ひまわりFX 5000円 | |
| 10取引・3/31 | |
| ヒロセ通商 10000円 | |
| 1万入金+10取引・3/31 | |
| 為替ライフ(¥塾限定) 3000円(ギ) | |
| 1取引・3/31 | |
| セントラル短資FX 3000円 | |
| 1取引・3/31 | |
| マネックス証券 5000円 | |
| 5万入金+1取引・4/30 | |
| 楽天FX 5200円(ギフト券) | |
| 1取引・5/6 | |
| サイバーエージェントFX 最大15000円 | |
| 30万入金+1取引・4/30 | |
| 外為どっとコム 5000円 | |
| 30万入金のみ・なし | |
| JFX[マトリックス]10000円 | |
| 20取引・3/31 | |
| インヴァスト[365]4000円 | |
| 10万~入金+1取引・4/30 | |
| スター為替証券(¥塾限定) 10000円 | |
| 10万~入金+取引・3/31 | |
| DMM証券 5000円 | |
| 10万入金+200取引・3/31 | |
| FX ZERO 5000円 | |
| 30万入金+30取引・4/1 | |
| FXプライム2000円 | |
| 30取引・4/1 | |
| マネーパートナーズ5000円 | |
| 100取引・4/1 | |
| 小林洋行[365] 1000円 | |
| 10万入金+1取引・3/31 | |
| インヴァスト[FX24]3000円 | |
| 10万~入金+1取引・4/30 | |
| MJ 5000円 | |
| 5万入金+1取引・なし | |
| インヴァスト[大証FX]1000円 | |
| 口座開設・4/30 | |
| 大和証券[365] 5000円 | |
| 10万入金・3/31 | |
| GFT東京支店 5000円 | |
| 30万入金+2取引・なし | |
| 上田ハーロー 2000円 | |
| 10取引・5/1 | |
| フェニックス証券 3000円 | |
| 10取引・3/31 | |
| Emcom証券 5000円 | |
| 10万入金+1取引・3/31 | |
| クリック証券10000円 | |
| 50~100取引・なし |
| 11名使用 | クリック証券 | |
| 業界No1低スプレッドとはっちゅう君 | ||
| 10名使用 | 外為オンライン | |
| 固定低スプレッドで年間取引高No1 | ||
| 8名使用 | FXTS | |
| ドル円スプレッド0.5銭スキャル最適 | ||
| 6名使用 | 外為どっとコム | |
| サーバーに安定感あり情報量が豊富 | ||
| 5名使用 | マネーパートナーズ | |
| ハイパースピード見やすく使いやすい | ||
| 3名使用 | MJ | |
| ドル円レート小数点以下3桁表示良い | ||
| 3名使用 | Emcom証券 | |
| スプレッド/手数料/チャートシステム | ||
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