Lehman Brothers その42

発行体自体の債務の弁済としての第14回配当の支払いでした。

配当率は0.750%でした。

厳しい地合いの中で少額でも嬉しい限りであります。

とは言っても元本には全然及びません。苦笑

米ドル建債券

怒涛のように送付されてきますね。

国際金融公社やらオーストラリア・ニュージーランド銀行など。

まあ、こちらはトルコリラやレアルよりはましなのでしょうか。w

ほぼ、損しない金融商品は、個人国債しかやはりないのかな。。。

いずれにしろ、BOやら投信含め、それなりの返報性狙いでないとA級、S級の獲得が厳しいのは10年前と変わりませんが・・・苦笑

Lehman Brothers その41

発行体自体の債務の弁済としての第13回配当の支払いでした。

配当率は0.430%でした。

メルカリ下さい。w

トルコ・リラ建社債

毎月の恒例の案内ですね。

40円割れようが30円割れようが淡々と販売。

為替手数料と為替リスク的には単体で購入する方はここの訪問者は皆無かと。

あっ、キャンペーンは、50万円分購入でお米2㌔から1000円のJCBギフトに変更になってました。w

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Lehman Brothers その40

発行体からの12回目の配当金になりました。

2012年10月の債券認容額の通知から5年超になります。

長くなりましたが、いよいよあったとしても残り1~2回でしょうか。

Lehman Brothers その39

発行体から第11回の配当支払い。

債務弁償で7割、IPO配分で1割と考えれば、年数はかかっておりますが、ここまでの回収ができるとは想像しておりませんでした。

国際復興開発銀行 メキシコ・ペソ建て 

資料の見せ方というシミュレーションが凄い。

741,000円→1,216,000円

年限:9.6年

為替リスク等を考慮すれば、10万円以下の 優待+配当利回りざっくり6%銘柄を 10銘柄くらい購入した方がいいのでは・・・

あっ!返報性の法則を発動ならありか。w

Lehman Brothers その38

発行体としての債務弁償の10回目の配当金。

7割の回収までなんとか戻ってくると嬉しい限りです。

また、受け取り時の、円かドルかの為替のタイミングも意外に重要かもしれません。

ベネズエラ国営石油公社債

リスクはありましたが、少額であればと売り物を頂き無事償還。

厳しい地合いの中、少なからずのお小遣いとなりました。

次はメキシコあたりになるのかどうかはわかりませんが・・・

このような少額投資も時には思わぬリターンとなりますが、あくまでも本勝負をするモノではありません。

Lehman Brothers その37

第12回の配当支払い。

ひょっとして7割まで回収できるか期待をしてしまいますが、そろそろ終焉でしょうか。