2019年春季選抜株式レース第5節が終了

勝負銘柄が噴き、2位まで躍進。

手仕舞いをしたことから、新規銘柄を選択するか、様子見をするか迷うところであります。

2019年春季選抜株式レース第4節が終了

まずまずのスタートとなりました。

とは言っても勝負銘柄お祈り投資になっておりますが。。。

残り2カ月、結果が出るよう上位入賞を目指します。

個人投資家アンケート

昨年は失念してしまいましたが、今年は私も応募してみます。
プレゼントより集計結果が気になりますかね。。。

以下、PR文
日本経済新聞グループが発行する月刊誌『日経マネー』では、個人投資家の運用状況に関するアンケート調査を実施中です。

調査結果は日経マネーや日経電子版など日経グループの媒体で紹介します。
(個人が特定されることはありません)

ご回答いただいた方には抽選で、10万円分や1万円分のギフトカードなどを計51名の方にプレゼントいたします。

アンケート期間は、4月30日(火)23時59分まで。
※予定の回答数に達した際には、締切日より前に調査を終了する場合があります。
アンケート回答はこちらから

2019年春季選抜株式レース

2年ぶりに1部プレミアリーグに復帰できました。

引き続き結果が出るよう上位入賞を目指します。

新しい投資法

ヘッタチャンの記事のとおりいつか通用しなくなる時や地合いがありますから発掘は必須ですね。

昔の侍ジャイアンツの番場蛮がまさにそんな感じです。(おじいちゃん世代)

個人的にはまったくの新しい技より「ハイジャンプ魔球」⇒「海老投げハイジャンプ魔球」というようなカスタマイズが好きであります。

実は一世風靡されたIPO、PO、端株といったところも私自身も攻略法含め、初期の頃と違い、まったく違う投資法となっております。

もちろん「大回転魔球」や「分身魔球」と言った目から鱗的な投資法を見つけたいのですが、そこまでのレベルに達するにはまだまだです。

2019年新春選抜株式レース

新刊に自己紹介しての予備レースの降格は避けたいところであり、無事にメインリーグに昇格しほっとしております。

今年も厳しい地合いでありますが、レース銘柄の手仕舞いのタイミングを注視しプレミアリーグへの復帰を目指します。

まずは中長期と睨み堅い銘柄を選択してみました。

新年の挨拶

今年もよろしくお願いいたします。

厳しい相場になると思っておりますが、ローリスク案件は引き続き淡々とやるというところであります。

あとは時にはミドルリ、ハイリターン狙いでどこまで勝負するかというところでしょうか。

いずれにしろ、どこかでワンチャンスを狙いたいところでもありますが。。。

脱投資信託

IPO獲得には必修でありました投資信託を昨日を持って保有がなくなりました。

最後の保有は急落に巻き込まれ、返報性の法則の利益はそのまま相殺。悲

しかしながら、非常に精神的にはスッキリしました。

ツイッターのとおり、10年前と異なり、時代の終焉となりましたかね。

後は、新興国通貨の海外債券となるわけですが・・・

IPO・PO再開

メルマガの内容みたいになりますが、GW明けとなりリリースが続々と開始されました。

個人的には、引き続きお祈り投資案件となりそうでありますが、勝負銘柄とは別にこちらの分野は手堅くとっていきたいところであります。

いずれにしろ、5月とは言え、四季報も来月発売でありますし、6月優待も手堅くとれることから、やれることは淡々というところでもあります。

投資スタンス

パフォーマンスや運用を考えれば、超短期や短期銘柄での利確が望ましいのは言うまでもありません。

しかしながら、あくまでも私の場合というか個人的な感覚になりますが、今年の相場はやや時間軸を中期や長期での展開を覚悟しないとなかなか昨年のようにはいかない感があります。

実際に、じっくりとコツコツ買う、あるいは、買ってひたすらホールドという展開の方が功を奏しているところであります。

とは言っても、そのあたりも忍耐やら我慢が時には必要でありますから、王道の期間限定のIPOやPOに頼るスタンスは変わりません。

まあ、腕がないと言えばそれまででありますが。。。苦笑