POラッシュ

IPOの為ならBO、MO引き受け。

ローリスクのTOBにも流入。

そして2月優待に3月優待。

堅い投資でありますが、当然、資金は枯渇します。

あわせて、相変わらず誤発注銘柄と証券新聞掲載の勝負銘柄も保有。

明日の夜はまた買いたい銘柄も発掘しそうだし、不動産でも売らないと。。。

3月IPO

概ね3月リリースは終了でしょうか。

仏滅上場まで駆け込みしてますね。

しっかりとブック、セカンとやるべきことはやろうと思っておりますが、四季報銘柄に優待クロス、新刊の〆切もあり、時間に追われる形になりそうです。

いずれにしろ、一昨日みたいに、株数を間違える、日程を間違える、振込先を間違える等の基本的なことは今一度、しっかりと確認しなければ・・・

エンジュク投資法

昨年からavexfreakさんのシークレットトークは購読しております。

また、今年から、柳橋塾にも入会してみました。

「おいおい講師の分際で自分で稼げないのか?」という突っ込みもあるとは思いますが、昨年の投資成績を鑑みれば、今の自分には実績を上げている手法が有料で公開されているのであれば、活用しないという選択肢はありません。

ただし、道具と一緒で、カスタマイズ含め、自分なりの活用の仕方をマスターしないと、まるっきりのコピートレードで稼げるほど甘いものではありませんので、折に触れて成果はこの場で披露していこうと思っております。(損失含め・・・汗)

追伸
本日1日のみで私の昨年の稼ぎを超えた方が講師陣にいらっしゃいました。呆然・・・

年始のご挨拶

昨年は、稼ぎが8桁に届かないという残念な結果となりました。

如何せん、IPO、PO、比例、立会外、TOB、株主優待クロスでは限界がありますので、ザラバの結果が鍵を握るところであります。

年始から貪欲にポジションを取っていく予定であります。(瞬殺の可能性もあり・・・汗)

今年もよろしくお願いいたします。

年末のご挨拶

少し早いですが、今年もお世話になりました。

個人的には勝負銘柄の敗戦とIPOの獲得が思ったほど取れず、苦戦の1年となりました。

来年もルールの改革等もあり、稼ぎ難い相場ではありますが、淡々とローリスク案件は拾っていきたいと思っております。

イベントラッシュ

IPOはともかくPOは全く読めない。

それでも資金のある限り8月優待含め、片っ端からヘッジができるものは参加するのが正解かな。

だいたい、欲を見るとろくなことが最近ないので・・・www

マザース指数先物

数名から問い合わせがありました。

セミナーやら証券紙でも言われておりますが、何せ上位のそーせい、CYBERDYNE,ミクシィの3銘柄で4割が構成されています。

上場直後は新規性もあり盛り上がると思いますが、その先の展開となるとちょっと見えないところでしょうか。

裁定やヘッジに即つながる、あるいはつなげられるかどうか、まずは静観というところであります。

なお、過去のチャートは10年ルール(東証へのマザースからの変更)の銘柄がありますから、そのあたりを考慮しての分析となります。

まあ、全体的に相場が軟調であれば、マザーズ指数構成ウエートが低い銘柄の待ち伏せスタンスかなと思っております。

2016年夏季選抜レース

久しく?プレミアリーグから降格し、過去1年間成績ベスト5からも抹消。

JACK勝負銘柄に固執し過ぎましたかね。

ここからはまずは、3カ月で再昇格を目指します。

もしもさらに降格となると、3月のオフ会や懇親会参加条件ののプレミアリーグ残留条件(オープン→メイン→プレミアとなることから間に合わない)から外れるため、最悪でもメインリーグに残留する成績を維持しなければいけないと感じております。

いずれにしろ、頑張ろう!


暴落時に思うこと

私みたいな投資スタンスでもダメージを受ける株は以下のとおり。

優待現物ホールド銘柄。

高配当銘柄。

TOBが来るのではないかという予想銘柄。

IPOの承認が来るのではないかという予想銘柄。

お付き合い?のある海外債券。

このあたりの損失がトータルで7桁を超えてくるとストレスになりますので、徐々にロスカットをする方向性で静観というところでしょうか。

いずれにしろ、私の場合は、逆張りで買いたい銘柄は我慢して、結局のところ、いましばらく、公募含めIPO銘柄しかいじらないのが正解でしょうかね・・・

新たなる投資法

と言っても簡単に見つかるわけではなく、まずは、淡々と自分の今までの手法の中での投資スタンスの変更。

何せ、IPOやPOが不在であり、新高値を取れば買い、ある程度下がったら買いというようなパターンでは、今の地合いでは、自分の決値では結果が出てないというか自信がないところであります。

となると休むも相場ということもありますが、中長期戦を覚悟で3~5銘柄に突っ込み、数ヶ月、銘柄によっては1年近くかかるものもあるかもしれませんが、時間軸を長目で、まずは今年3カ月の利益分の含み損を覚悟で投資をするところであります。下がれば、買い増し、上がっても、すぐには売らないというスタンスになろうかと思っております。

あとは、秋の祝杯(笑)を待つ苦しみを緩和させるという意味では、優待、スワップ、家賃というような別途収入も継続していくところであります。